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感情願望欲望すべて赤裸々むき出しの毎日
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今朝起きてブログ見たら更新があって安心した。
それによりますとtwitterの新アカウントは既に取得しており、もう一度twitterをやるつもりはあるとの事。
それを見たら何だか少しほっとして頭がすっきりしました。昨日は脳みそがドリームワールドへ旅立つまで携帯握り締めながらもんもんとしておったのでね。

一応もんもんとしたのですよ。庄司が「さよーならー」する直前、私のツイートをRTしていたのでね。RT→返信を推敲してる内に「やーめた」だったので要らん事言っちまったんじゃないかってね。
でも私は間違った事を言ったつもりもないし庄司を擁護しても煽ってもいない、と自分では思っています。私がツイートした内容は「お笑い好きばかりが見ている訳じゃないから文字だけのミニコントは伝わり辛いしツイッターは難しい」というもの。怒るなよ、過敏に反応するなよ、と少し警鐘を鳴らしたつもりでした。
それでやめたのだから、遅かれ早かれこうなっていたんじゃないかなあと、一夜明け、今ではすっきり思っています。

ブログを見て頭がすっきりしたのは庄司が「ぺろっと舌出して戻って来る」と言ったのに「はえーよ昨日悩んだの返せよ(笑)」と笑えたからですが、実際に戻って来る戻って来ないは私の中で、もう余り問題ではありません。
昨晩も書いた通りtwitterなんていう空間が特殊で特異なもんなので、コチラ側もアチラ側も、twitterというツールでのやり取りに慣れてしまうのはうまくないと思っています。
それに昨日庄司がtwitterをやめて私がもんもんうつうつしてしまったのは、目の前に存在してるのが普通だと思ったものが唐突に消えてしまって、ブログ開けどtwitter開けど見付からず。迷子の幼稚園児そのものの精神状態に陥ってしまったからだと思うのですな。
朝ブログ開いて記事が更新されてるのを見て、無事お母ちゃん発見! …ではありませんが、「あ、いるな」というのを実感出来て安心したのだと思います。
twitterからいなくなっただけで他は別段何も変わってない、というのは解り切って言い聞かせていたけれど、理屈じゃないというか何と言うか。解っててもうつうつしちゃうもんだねえ参った参った。私ゃも意外と乙女チャンだ。


さて、とにもかくにも一旦庄司はtwitterをやめた訳であります。
今回はまあ、怒りはしたけども揉めはせず、そこの部分は九死に一生というか地獄に仏というか。…どっちも微妙に違うな。不幸中の幸い。これか? んー何かこれもイマイチ。
ミニコントに水差されたくらいで、と思わなくもないけど、…何つーかタイミングが悪かったんだろーね。あの発言が溜まりに溜まっていた上に一滴盛ってしまって、わわわーっと「うるせー面倒臭せー!」が臨界点を超えて溢れてしまったんだろうと思います。水差した方もまさかやめるとは思わんかったろうなあ。
ブログでミニコントに水差された事を書いてましたが、人目につくあんな場所であんな悪意を抜き身で向けて来る庄司の文章を初めて見た。しかも一般人に対して。
「はえーよ(笑)」とその記事で笑って安心したのは事実だけど、同時にそこに至るまでの文章でぎょっとして心臓がきゅっともしました。
あれはちょっと戴けないなー(´ε` )

ちょっと純粋過ぎたのかも知れないね。思った以上に常識のない人間が蔓延ってるのだよこの世界には。
一度ヤカラに絡まれた時、「twitterを楽しみたいだけだからブロックはしない」みたいな事を言っていましたが、そりゃあ甘いよと思ったものさ。
色んな人が見て色んな人がいるっていう、当たり前だけど触れるまでは実感し辛いそれをもっと知るべきだと思いましたな。


一つ、twitterを読んでいて安心した事がありまして。
庄司への返信の中で、「いい人ですね」「優しい!」っていうのがちょこちょこあったのですよ。
別にその呟き自体は良いんですが、あんまり見てると「…何か、勘違いしちゃわないかなー」と不安に思ったのです。そんなものしないとは思ってましたがたまにこう「…しないよな?」な気分になる事もあったのです。
ですがまあ、好感度が上がり中というツイートに対して「上がってもどうかと思うけどね」という呟き、次いで「天邪鬼なので」に、「そうだ庄司は天邪鬼だった」と安心したのです。褒められたらまずは疑う人だった。
好感度、上がって勿論悪い事はないんだろうけど、直接言われた時に「イイヒトって言われると喜ぶんでしょ?」というモノを感じてもやもやしていたのかも知れない。恐らく呟いてる方はそんなアレで呟いてるのではないんだろうけどw

逆に庄司に対して天邪鬼返しをしてみると、庄司の呟く「楽しかった!(仕事が)」は私疑ってかかっておりますw
本当に楽しかったんだろうなって思ったのはオレワンの収録に関しての呟きかな。放送中止になった奴ではなく、遠藤が出た回の収録。


またやり始めるとしたら、今度はきっちりどういう方針でやって行くのかってのを庄司の中で決めてから始めて欲しい。特に一般人への対応の面ですな。

………とか言ってる間にブログ見たら、既に復活していて引っ繰り返ったw 庄司さん早い、早いよっ!? ま、まあ良いんですけれどもw
取り敢えずブロックなどの対処はきっちりする。お笑い芸人ファン以外も見てるって事を理解する。怪しいものには手を触れない、っていうこれを胸に置いてやって行って欲しいです。
頭に血が上ってる時、イライラしてる時は、一旦メールに書いてから送るのではなく消しましょう。書くだけですっきりして冷静になれる筈。
息抜きとして使っていたとしても、芸能人としての名前で書くんだからtwitter上でもタレントとしての自覚を持つべきですぞ。本当に好きな事を呟きたいなら名前を伏せてやるしかないんだぞ。twitterってどういうもんなのか、フォロワーの数を見てちゃんと考えてから呟くんだぞ!
基本的にお褒めの呟きが多いから、かっとしちゃい易いのかしら(´・ω・`)
あ、そういえばブログの「Twitter」の記事が消えてますな。やはりあれはいけない、と本人も思ったのかしら。


この件に関して一番ショックだった事は、庄司が「大多数の楽しんでる人」よりも「たった一人のクレーマー」を行動の基準にした事でしょうか。
それもある意味庄司らしいと言えば庄司らしい。庄司は結構「ファンより客(©ガリクソン)」を地で行ってると思いますし、私はそれは大事な事だと思ってる。
けど、そんな一人からクレームついたくらいでコントを止めちまうのか庄司! そんな芸人だったのか!? そんな万人にウケるネタやる男じゃないだろう! と、そこに一番もやっとしました。
でもまあ、twitter上はそういうトランスしているネタの空間よりもどっちかと言えば色んな人が見るゴールデン番組のスタジオ収録とかそっちの方に似ていて、そっちだったら確かに庄司も万人に優しい方をとっているなあと思ったのでした。スタジオでもトランスしちまえよ!
…このままじゃtwitterから話が逸れてしまう。とにかくまあ、万人に受け容れられてるなんて思っちゃダメだぞ。


しかしあの庄司の「やめた」発言の後、それには触れず、カタコトでデブネタに乗っかって来たハチミツの男前っぷり。惚れるわ。
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