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感情願望欲望すべて赤裸々むき出しの毎日
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今日放送のあらびき団と二週間程前の食べたい話ぁ~。


■あらびき団
・ザコシショウ
「コロ助ナリ~」これはwwwww
ザコシショウは良く見ると目がぱっちりしててブサイクじゃないのがちょっとイヤだ。いっその事ブサイクだったら良いのに。「ふざけやがって!」
「ちょっと…筆観察?」w 「人じゃなくて筆が面白いの? 聞いた? ちっさーい筆の落ちる音」「落ちへんかったらどうしてたつもりなんでしょうね?」「お蔵入りよ」

・マリア
男? 女だ! 「中谷美紀です」「小雪です」「えっ」似てねえ。
「何やってるの?」「野グソ」!? 「野グソにリンク」「お~いティッシュ」訴えられてしまえ。
「ちょっと、決まってませんよ~」

・あかつ
スモササイズ出た。あかつ意外と手が長い。
負けたw 踊りがポップ。「うわ~」舌出すなw あ、負けた。「大変やな相撲って」
全員負けなのか。
「どうしてもあれペコちゃんせなあかんの?」

・オープンスペース
仲良い漫才だっけ? ああ違う爆笑する奴だ。
「何でだよ!」「AHHAHHAHHAHHAHHAHHAHHAHHA!」投げ飛ばされても!
「解散まで後三日」w 「ボケ二つ三つでしょ? 後笑ってるだけ」確かにw 「あれじゃ売れへんわ」手厳しい。

・テンダーロイン
ぱらっぱらっぱらっぱらっぱーらー。このブログの検索でテンダーロインが激増してる。
「誰かー!」また捕まってる。またスカートをw
背中のキャスターw 「天晴れや(笑)」
「黄色? 緑?」「あー!」「ピンクやった!」実はブルー。「あーやっぱり」
「何なんあのブルーの雑な感じ!」「『この前公園でぱらっぱらっぱらっぱらっぱーらーと言いながら女子のスカートをめくっている男子がいました』」「確かにぞっとする光景ですよねー」子供に悪影響が。

・ざしきわらし
くろ髭危機一髪? 曲にノるな。早よ刺せw 何かムカつくなw
あ出た。鮮やかなオチ。くろ髭出るまで撮り直したんだろうか?
「素晴らしい! タイの人気ヒップホップ歌手みたいな!」w
「これちょっと羨ましいでしょ」「全然入れないと思います。若さとパワーがありますから」

・みちゃこ
ぎゃあー出たー。「みちゃのコンサート聴きに来れくれて」噛むな!
見れば見る程リズム感が悪くなってる。「どぴゅ!」!?
スカートの中が地味に見えそうでイヤだ。「達成感~♪」「えっ」
「…お父さんは悲しいです」w 「久々に見たら凄いな」

・大道芸人ピエロのキーちゃん
「あれっ」「えっ」あらびき探偵団?
おおパントマイム凄い。後ろは子供?
『学校に通いながら父親の仕事を手伝って早三年』感動モノのヨカン!
東野笑い過ぎw 「キーちゃん映せよ!」確かにw
「ちょっと待って!(笑)」営業風景ヤメレw 最後足元をw 「あかーん!」
「おいっ!」藤井が泣いてw 「笑い泣きしてんのか」「…」「俺も泣いてもうた」東野は違うw 「久々にこれは叱らなあかんな」「存分に叱って下さい」
「おかしいやろキーちゃん脇役って! 息子と娘のアップに勝手に映り込んで来るキーちゃん!」息子の趣味は親父の手伝い。ええこや(´;ω;`)
「次の文章はレフト君に読ますん止めようかと思ったけど」「読めません」「じゃあ次行く? 次のあらびきはー 「長女ゆきこちゃん」読むのね。「好きな食べ物は、醤油掛けご飯です」あー! 「四月からのあらびき団、危険です」

・秋山
庄司のネタを?(´・ω・`;)
「えっ」徳永w 「こんなシステム?」
こええ。「油首にたまってますやん」ああサイコロの奴か。
あ、一個目終わった。「笑ろてるやん自分で」
「別撮りやんこれ」サイコロシーン。これもしかしてBGMもののけ? 今ナチュラルにBGMもものけって書いちゃった。
「スプリーング」文字が見えないよ秋山。
「こういうシステムですか。俺もやりたい」で、やれる。


まさか秋山が庄司のネタをやるとは驚きだw
こう言っては何だが同じネタをやる芸人が多いなーと思う。テンダーロインとかあかつとか。全く同じネタじゃないけど、同じネタのパターン違いと言いますか。
まだ若手だからキャラ付けたり浸透させるっていう目的なのかな。



■4/2(金):それ、食べたい話ぁ~
無音録画を見ながら。これ放送中はだらっと見てたので、番組中に表示されるテロップと記憶を頼りに。
この番組はテロップに発言者の名前が載ります。例えば岡田さんなら『岡:発言』だったり庄司なら『庄:発言』だったり。ケンコバの時だけ『ケン:』なのが気になる。そこは『コバ:』じゃないのか。


【『今すぐに食べに行きたい』それ、食べたい話ぁ~】
各人の話を聞いて、話し手以外の人がその話を『ゴクッ』ボタンで判定。四人話し終わった後、最も食べてみたい一品を決めて全員で食べに行く。
「判定で満点を獲りますとこちら」『それ食べたい話ぁ~!』「うわびっくりした!」ウマぁ~っていうのかこの馬。ダジャレばっかかw

岡田さん:インディアンカレー
これは恐らく庄司が連れてって貰ったというカレー屋さんだな。
岡田さんがすっごい身振り手振りで話してるけど無音なので聞こえないよごめんよ(´・ω・`)
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』『それ食べたい話ぁ~』出たぁー満点戴きました~(゚∀゚ )

綾部:野菜炒め
判定。『ゴクッ』…綾部は一票。

勝俣:パワーフード
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』…勝俣も二票。
「お前押さなかったろ」岡田さん疑惑w 「自分が三票獲ったからって!」「次ケンコバ君も二票だよ!」

ケンコバ:おでんしゃぶしゃぶ
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』…岡田さんまたw 「おいインディアン!」「確かに、私は、押してません」開き直ったw

結局満票獲得した岡田さんのオススメインディアンカレーへ。
「あれ?」「インデアンカレーですよ」『インディアン』じゃないw 「プレゼンターとして致命的ですよ店の名前間違えるって」
ここのお店は基本シー静かに(´・ω・`) 「カンパイ」「カンパーイ!」「…! 俺も飲み掛けたわ」カレーを食べた後に飲む水が最高に美味しいらしいのでまだ水はダメよ。
カレー到着。「丸の内の乱、始め!」「ブウゥ~ブウゥ~」「我こそは、源頼朝である!」「「……」」店員さんが…くすりとも……
食べ終わってから水をぐいっと。


【『女性がオチる勝負飯』女子と一緒に食べたい話ぁ~】
「プレイボーイの皆さんにお越し戴きました」「何せ嫁がアレだからね!」

ヒデ:イカスミパエリヤ
五反田についてすげーやいやい言ってるけどこの辺全然記憶にないやw
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』満点おめでとうございまーす(゚∀゚ )

綾部:飲み屋
綾部が合コンに使う飲み屋。
「俺が美容師の役やれば良いのね?」「俺は何の役を…?」ミニコントしようとするなw
判定。………0www 「俺じゃないよ俺じゃないよ」「俺じゃないよ」「俺じゃないよ!」w
「コンパ必勝術聞いただけやもん!」確かに。

ケンコバ:辛いラーメン
女性が一枚ずつ脱いで行くw
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』満点戴きましたぁ。

庄司:びっくりドンキー
本当にびっくりドンキー大好きだなw びっくりドンキーの汁がぁぁああぁ染みて…んまそう…(´∀`*)
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』庄司も満点~。

三人満点。「綾部は?」「0点でした」「俺じゃないよ」「俺じゃないよ!」「じゃあ誰なんですか!」話し合いの結果ケンコバのラーメン屋さんへ。
三人はケンコバオススメの蒙古タンメンを。庄司だけ通好みの北極を。
蒙古タンメン登場でほふほふ。続いて北極。…赤いw 「これ辛さは…」「三倍です」バツゲームレベルだよ。庄司悶絶w
北極で火照った庄司が蒙古タンメンを。「…甘いよ」
この辛いのを食べた後に缶コーヒーを飲むのが良いんだとか! 庄司だけホットでまた悶絶w 「熱さと辛さで訳解んない事になって、膝が痛い」w


【『丁度今の時間に食べたい』深夜一時に食べたい話ぁ~】
川島:お好み焼き
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』満点戴きましたー(゚∀゚ )

岡田さん:天下一品
ラーメンの天下一品だね。
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』岡田さんも満点戴きました~。

福田:韓国料理ツアー
もうラストのブロックだから何喋ってたか全然覚えてないっす私w
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』こちらも満点。

高橋:居酒屋? って言って良いのかな。
判定。『ゴクッ』『ゴクッ』『ゴクッ』で全員満点~。

全員満点だったけど高橋紹介のお店へ。
この入り口の奥まった感じは美味いに違いないと思うわ。
「えぶさん!」料理人えぶさん。気さくだw
野菜や魚も充実してて。ああぁ…焼き魚美味そうε=(´Д`*) 大根おろしって最強の脇役だよなあ。



ED後は庄司のエプロンで終了。

タイトルがダジャレとか…w と思いながら見てました。
意外とセットも凝ってたりしてもしかしてTBS的にはレギュラーなんかも考えてたりする…のかな? やるなら三十分だなあ(´∀` )
話して判定して、その後全員で食べに行く。トークも意外と話し込みますしロケも意外とがっつりで、どっちをメインにしたいんだろう? と思ってしまいました。考え過ぎですか。最近テレビ見ながらそういう余計な事を考えがち。いかんなあ(´・ω・`)
個人的には好きな芸人ばかり(岡田さん→庄司→岡田さんラインだしな!)でトークもロケも両方楽しめたので結果オーライ! でございます。
庄司の扱いがまるで若手w


↑の記事は無音動画を見ながら記憶を辿って書きましたが、2ブロック目の部分だけ動画さんを拝聴させて戴きましたので折畳み部にそれを載せます。
【『女性がオチる勝負飯』女子と一緒に食べたい話ぁ~】
プレゼンターはケンコバ、ヒデ、庄司、綾部。
枡田:「今回は芸人界きってのプレイボーイの皆さんに来て戴きました」
庄司:「出た! 来てしまいましたか!」
綾部:「有難うございます!」
ヒデ:「有難うございます」
庄司:「何せ嫁がアレだからね!」


・ヒデ
ヒデ:「家族ぐるみのお付き合いさせて貰ってる、五反田のスペイン料理屋さん」

ヒデ:「小林さんはご存知だと思うんですけど、知らない二人にはがっかりですよ」
庄司:「五反田に何があるんですか?」
コバ:「性感マッサージミスティがあるでしょうが」 エロスの町五反田w
ヒデ:「ミスティ―――!」
庄司:「止めなさい! 風俗店の名前を僕のギャグに置き換えるの止めて下さい!」 嫁の名前の様に言うのを、ではなくてか。
コバ:「ちなみに今ミスティは春のケンコバキャンペーンやってますから」
庄司:「そんな情報要らないですよ(笑)」
コバ:「ケンコバのファンですって言うと2000円引きに」w

ヒデがプレゼンするのは、
ヒデ:「駅から五分のバルセロナ。スペインに行かずにしてスペインの本格的な料理が堪能出来る、こんな嬉しい話ございますか?」
コバ:「そりゃ行ってみたいよねえ」
ヒデ:「皆さん金メダルが一番上だと思ってるでしょ」
コバ:「そりゃそうでしょ。金メダルを目指してアスリートは頑張ってるんですよ」
ヒデ:「金メダルの上を越える、黒いメダルと呼んでるんです私。カードもそうじゃないですか、ゴールドの上に実はブラックがあります。それと一緒で天井と呼ばれてる料理があるんです」

ヒデ:「魚介類のダシをふんだんに使った…そう、イカスミのパエリアなんです!」
庄司:「イカスミのパエリア…」 ほう三人喰い付いてますよ。
ヒデ:「とかく女性というのはイカスミに関して難色を示す方が多いですが」
コバ:「お歯黒みたいになるからね」
ヒデ:「ただ皆さん、『有難う』って言います」
綾部:「有難う…?」
ヒデ:「白い歯の私を黒い女してくれて有難うって言います」
庄司:「…何かヒデさんちょっと若干ウザい感じに」 ヒデは語り出すとウザいよw

判定。「皆さんこれ食べたい話ぁ~と、思いませんか?」
『それ食べたい話ぁ~!』満点~。


・綾部
綾部:「普通の居酒屋なんだけど、女性にモテてしまう居酒屋」

綾部:「居酒屋北海道」
庄司:「ありますね」
綾部:「チェーン店である居酒屋なんですけど、何故女性にモテるか、それはですね、場所なんですね」
コバ:「ショバ?」
綾部:「ショバです!」
庄司:「いやいや、場所で良いですよ」
綾部:「場所ですか」
庄司:「持ってかれなくて良いですよ」
綾部:「持ってかれました? 私が言いたいのはそのショバの良さです」
庄司:「いや持ってかれてます。ふざけてるだけだからこの人」
綾部:「場所ですね」

綾部:「その場所が恵比寿ガーデンプレイスの39階なんですね」
ヒデ:「ロケーションが凄い」
庄司:「そこに居酒屋北海道があるの!?」
綾部:「入って中に行くと、東京の夜景が」
ヒデ:「一望出来て」
綾部:「都内で夜景が一望出来るってのは都内でいっぱいあると思うんですよ、バーであったり。でも一度居酒屋で落としといて、ぐっと」
ヒデ:「ギャップがね」
庄司:「ギャップが良いねー」

綾部:「ついでなんですけど、女性を落とすテクニックを」
例えば綾部から見て左手=ヒデを落としたい時。
綾部:「そういう時に言葉で言ってもダメなんですよ、1ミリの接触というのがありまして」
コバ・ヒデ:「「1ミリの接触?」」
狙いの女の子とテーブルの下で小指と小指をコツンと接触させる。
綾部:「ここで『あー美容師やってんだー』って色んな女の子に興味を示してる様に見せても、実際ここで二人繋がってますから」
庄司:「じゃあ僕はここで美容師やってる役をやれば良いんですか今?」
綾部:「……そうです!」
コバ:「俺は俺は?」
綾部:「え、あの…別にそこは大丈夫です」 そこの二人後輩を困らせんじゃないw
ヒデ:「ヤバいです。めちゃくちゃドキドキします男なのに」
綾部:「ここで大事なのは、この接触してる間、女性もし興味がなかったらすっとどけるんです」
庄司:「成程」
綾部:「でも僕に興味があったら絶対外さないんです女の子は」
コバ:「へー」
綾部:「これを三、四十分続けて下さい。それで一瞬だけちょっとだけ、」さわりっ。
ヒデ:「これただの犯罪予備軍ですよ!」w
綾部:「これがガーデンプレイスの地上167mです。この行為+お食事を戴いたら、女の子は絶対落ちます」
ヒデ:「でもこれを言った以上使えなくなるんじゃないですか?」
綾部:「僕の最大の手口を披露してるんですから、それくらいの覚悟って事ですよ」

判定。「皆さんこれ食べたい話ぁ~と思いませんでしたか?」
コバ・ヒデ・庄司:「「「……………(笑)」」」 0ゴクッwwwwwww
ヒデ:「ヤバいバレる…」
庄司:「俺じゃないよ!」
ヒデ:「俺じゃないよ!」
コバ:「誰ー!?」
庄司:「俺じゃないよ綾部!」
コバ:「自首して! 自首してー」
庄司:「俺じゃないよ!」
綾部:「………じゃ誰なんですか!?」

コバ:「だってコンパ必勝術聞いただけやもん! 食と絡んでないもんね!」ほんとだよw
ヒデ:「ホットドッグプレスとかで話して下さいそれ」


・ケンコバ
コバ:「目黒にある、中本というラーメン屋。蒙古タンメンで有名なんですけど」

庄司:「蒙古タンメン?」
綾部:「辛そうですねー」
コバ:「これがね、実際辛いんです。でも止まらないんです。何故ならそのラーメン、辛みが強いんですけど、それに勝る旨味があるんですよね」
庄司:「へー」
コバ:「たっぷりの野菜とたっぷりの魚介が、スープの中に入ってます」
ヒデ:「辛さの向こう側に美味さが」

ケンコバのオススメは定食。ラーメン前に麻婆豆腐とご飯で小腹を満たす。
コバ:「この時点で、ウソやろって言うくらい辛いんです」
ヒデ:「えー」
コバ:「ちょっと大丈夫なの!? 美味いけど辛いよ!? っていうね。その時点でもう女性、僕の経験上ですけど、第二ボタンまで外してます」w
庄司:「それは熱いからでしょ?」

コバ:「蒙古タンメン出て来ますよね。スープ、何でこんな辛いのに止まらないんだろうっていうくらい旨味成分が含まれてます」
庄司:「病み付きになる」
コバ:「ご飯でこの辛み覚まそうと思っても麻婆豆腐どっぷり浸かってますよね。あっち行きこっち行きしてる間に、二の腕のエクササイズになってるんですよ」
ヒデ:「そんなにハードに?」w
コバ:「この時点で一回女性バレない様に背中掻く振りしてホックぽんと外してます」
庄司:「店内でですか!?」
ヒデ:「それ辛さよりそっちで有名になる店じゃないですか?」
コバ:「まだ終わりじゃないです皆さん聞いて下さい」

コバ:「出た所にコーヒーの自動販売機があるんです。そこで皆さん汗の引かぬ間にコーヒー買って下さい! こんなグラマラスな飲み物あるのかと!」
綾部:「そこまで行きます?」
コバ:「どんなスイーツよりも甘いスイーツ味わわせてやるよと言って、何だデザートないじゃない。出たとこにあるよと言ってコーヒー飲んだ後。……女性、素っ裸です」
庄司:「大丈夫ですかそれ!?」

判定。「さあ皆さんこれ食べたい話ぁ~と思いませんか!?」
『それ食べたい話ぁ~』満点ー(´∀` )
庄司:「いやちょっと見えましたもん」
コバ:「まさかシメが店外で行われると思います?」
ヒデ:「ベッドへのパスポート貰った様なもんですね?」
コバ:「ま、ベッドへの…就労ビザを戴いた」
庄司:「言い方変えただけ」
ヒデ:「変えたかったんですか」


・庄司
庄司:「忘れてはいませんか。実際にアイドルを落とした男だという事を」
綾部:「それ言っちゃいますかー!?」
庄司:「アイドルが運命を感じたお店を!」
ヒデ:「それ言っちゃって良いの!?」
コバ:「教えてくれんの!?」

庄司:「びっくりドンキーって知ってますか」
コバ:「知ってますよ」
綾部:「勿論存じてますよ」
庄司:「そこの、チーズバーグディッシュって知ってます? お皿にハンバーグとライスとサラダが一緒になってるんですけど」
無料で追加出来るソースを頼んで
庄司:「このお皿の底に丸みがあるんですけど、そこに僕はさーっとソースを一周させるんですよ。これが後に効いて来るんですよ」
ヒデ:「何だ何だ?」 庄司のジェスチャーが何気にでかい。
庄司:「ハンバーグとライスがちょっと重なってるんですけど、どうか皆さん頼んだ時にちょっとハンバーグを上げてみて下さい」
ヒデ:「ぺろんと」
庄司:「そしたら肉汁がライスにくっついていて、そのハンバーグのコゲがライスにちょっとくっついてるんです。そこは焦んないで皆さん食べないで下さい!」
コバ:「えー!」
ヒデ:「そこでしょ!」
コバ:「食べさせてよ!」
庄司:「サイドから行って下さい!」
ヒデ:「Sだなお前ー! 焦らすんだ」
庄司:「そこが一番美味しいですから」 食に関して庄司はドSだでよ(´∀` )

庄司:「徐々に攻めて行って、上げた所を取っとくんですね最後まで」
綾部:「はい残しましたよ今」
庄司:「で最初に撒き散らしたハンバーグソースを」
コバ:「撒き散らしたハンバーグソースを!?」
庄司:「残ってますよね」
コバ:「うん」
庄司:「これを、器を上げて………」
綾部:「何ですかそれ」 庄司のジェスチャーw
綾部:「顔要らないですよね」
庄司:「ちょっと傾けるというか、散らしたハンバーグソースが、ここの重なってる部分にすわっと入って来るんですね」
ヒデ:「成程ー」
コバ:「ドスケベ!」
庄司:「そうなんです僕ドスケベなんです!」
庄司:「で最後に一口サイズにした所をぶわっとかき込む。これがめちゃくちゃ美味いんです!」
ヒデ:「画が浮かぶなー」

運命を感じたというのは
庄司:「同じ時期同じ時間に」
綾部:「ほんとですかそれ」
庄司:「離れてても同じものを食べてたんだねって、言っ、たん、です」
  「「「…」」」
ヒデ:「…全然めでたしって言えねーや」w
綾部:「人っていう字になってたんですね、ハンバーグとあれが」 ん?
  「…」「…?」
ヒデ:「何言ってんの?」
綾部:「ハンバーグとライスがこうやって庄司さんとミキティが人って言う字になってたって」
庄司:「いや、そゆ事じゃないです」
綾部:「私もう帰ります」ああ綾部がー。

「皆さんこれ、食べたい話ぁ~と思いませんかっ」
『それ食べたい話ぁ~』庄司も満点出たー。


枡田:「さあという訳で、綾部さん以外の三人が満点でしたので」
コバ:「綾部何点やっけ」
枡田:「…0点です」
ヒデ:「俺じゃないよ」
コバ:「俺入れたよ」
庄司:「俺は入れましたよ」
綾部:「だから誰なんですか」
庄司:「俺は入れたよ!」

誰の店に行くか評議。
コバ:「ホレた女が化粧がちょっとハゲたくらいで嫌いになるくらいなら最初からホレてないから」かっけw
話し合いの結果ケンコバのプレゼンしたお店中本に決定。
庄司:「異議なし!」

枡田:「今回は『女子と一緒に食べたい話ぁ~』という事で、番組取って置きの美女をご用意しましたので、皆さん楽しみにしてください」
  「「「「えっ」」」」
ヒデ:「行かないの?」 枡田アナは。
枡田:「私はあの、チューボーがありますので」
ヒデ:「やべビッグネーム出て来た」
コバ:「堺さんには逆らえねえや行こう」


ちょっと寒そうだな。
庄司:「どんくらいですか徒歩二分くらいですか」
コバ:「徒歩二十分くらいかな」
ヒデ:「だとしたらもうちょっと駅あったでしょ」

番組とっておきの美女=加藤シルビア。普通に美女じゃないか! てっきり大久保さんとかが来るのかと思ったぞ。
まず食券を。
ヒデ:「シルビアさんどうなんです辛いものは?」
加藤:「辛いのは大好きなんですよ。ただ鼻水が出るのが不安で」
コバ:「シルビア。シルビアの鼻水なら俺が二リットル飲んでやるよ!」キャーケンコバサーン!
注文。
コバ:「蒙古タンメン定食で。庄司だけ北極で」
庄司:「北極って何ですか」
コバ:「北極が一番オススメなんですよ」
ヒデ:「お前だけ一個上行っちゃったかー」
庄司:「行っちゃって良いんですか?」

まずは定食の半ライスと麻婆豆腐。
庄司:「これ食べたらブラウスのボタンが二つ外れると言う」
コバ:「思わず脱いじゃうみたいな」
加藤:「脱いじゃう!?」
コバ:「気持ちを脱いじゃうみたいな」

ケンコバオススメの食べ方。
コバ:「麻婆豆腐をかけて混ぜちゃう。ぐっちゃぐちゃに混ぜちゃって下さい」
蒙古タンメンまでの間にこれで腹を満たす。
ヒデ:「咽喉をね、メリケンサックで殴られた感じ。あ、でも何だろう」
庄司:「クセになる感じ」
コバ:「何でこんなに辛いのに二口目行きたくなるんだろうってなりますよね」
コバ:「この麻婆豆腐一杯食べただけで、ジム三回行った事と同じになりますよ」
ヒデ:「…下に個人の感想ですって入れといて下さい」w

蒙古タンメン到来ー。
庄司:「結構なボリュームだね!」
コバ:「北極届く前に戴いちゃいましょか」
まずは混ぜないでスープから。
コバ:「野菜の甘味が」
庄司:「あー好きそういうの」
加藤:「甘いですねー」
コバ:「さあこの乗ってる辛ダレを溶かしちゃおう皆」
そしてごくり。
コバ:「あー」
加藤:「あー咽喉に来ますねー」

四人がハフハフしてる間に、
コバ:「来たー北極」
庄司:「来たぁー!」 赤っ…w
綾部:「絶対ヤバいですってこれ」
庄司:「全然色味が違うじゃないですかぁー!」
コバ:「北極行っても上着で行ける様になるらしい」
庄司:「ネーミングの由来それ? 真っ赤じゃないですかあー」

庄司:「北極って何倍くらい辛いもんですか?」
店員:「蒙古タンメンからしたら三倍くらいですよ」 うはw
コバ:「これの三倍って松明口に放り込んでんのと一緒やぞ」
庄司:「…行きます」 ずずずっと。結構行った。
庄司:「………!!!!」
綾部:「庄司さん顔が大分変形してますけど」 面白い事になってますよ。

コバ:「シルビアちょっと検証してみようか」
ヒデ:「芸人さんがリアクションしてんじゃないかって」
コバ:「芸人は盛るから話を」
シルビアスープをごくり。
加藤:「ゴフッ!」 シルビアー!
コバ:「そろそろ庄司が来てると思うんやけど旨味が」
庄司:「そうですねクセになる感じ」

庄司:「めっちゃ熱いっすね」 脱衣w わざわざマイクをエプロンに着けて。
コバ:「久々にこんなパワフルな庄司見れたよ」
庄司:「その為のハンガーでしょ!?」
コバ:「そうですよ!」
庄司:「立って食べて良いですか?」
綾部:「行儀悪いですよ」
コバ:「OK庄司!」
ヒデ:「良いよ庄司。庄司行ったれぃ!」
綾部:「もうものにしてるよ北極」
庄司結構がばがば喰う。
コバ:「この辛みと旨味誰に伝えたい!?」
庄司:「ミキティ―――っ!」 ほんと辛そうw

庄司:「ちょっと、普通の奴食べさせて」
綾部:「良いですよ」 綾部の蒙古タンメンを。
コバ:「ここで蒙古タンメン食べたらどんな味するか」
ずるずる。
庄司:「…甘いね」
綾部:「甘いすか!?(笑)」
庄司:「甘いよ」 舌が麻痺っとる。

コバ:「缶コーヒー行くかい」 食後の。庄司エプロン着けっぱか。
コバ:「皆並んで、かんぱーい! ぐびっと飲もう」 庄司だけHOTw
ごくごく。
庄司:「熱っつい…!」w
綾部:「甘い!」
コバ:「どうこれ!」
ヒデ:「甘い!」
コバ:「一口で!」
庄司:「熱っつい!」
加藤:「コク感じます!」
庄司:「唇痛った!」 一人だけ悶絶悶絶w
コバ:「どうした庄司!」
庄司:「もう辛いのと熱いのでおかしくなって…膝が痛ったい」 神経がw

ED。
コバ:「色々な店回ってみたいけど庄司がもうこんな状態」 エプロンしわっくちゃ。



トーク中ロケ中の絡みもかなり面白かったです。
「この辛さと旨味誰に伝えたい!?」の後目を閉じてはーはーしてる庄司がエロいだなんて誰もそんな事思ってませんよイヤだなあ。
コンパの流れで庄司が悪乗りした時「美容師やれば良いの?」「そうです!」と言った綾部は案外適当だと思いました。


私の書く記事って基本誰かが喋ったセリフをそのまま書いてるだけなので誰がどう喋ったかの絡みが解らない様になってるんですけど、今回は少し解る様に書いてみました。
どうでしょう解り易い?
用途に合わせて書き方使い分けようと思います。ただ恐っそろしく時間かかるわあw
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