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感情願望欲望すべて赤裸々むき出しの毎日
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昨日の『これから書こうと思うもの』に生中やライブレポ、と書きましたがキングコングのあるコトないコトがありましたのでそちらから先に。
在住の北海道では相変わらず放送はないのですが、実家の関西では放送がありましたので実家で録画して貰いましたのん。
この番組ずーっと見てみたかったんだよなあ(´∀` ) いっつも予告動画が楽しそうなんです。

面白かったので手間かかった方の書き方。長いっす。


■キングコングのあるコトないコト
ヒデのリクエストにより冬季オリンピックのあるコトないコト。


【あるコトないコト1:ヒデ】
ヒデ:「スキージャンプあるじゃないですか。あの競技そもそも何故生まれたか皆さんご存知ですか?」
梶原:「理由があるんですよね」
ヒデ:「中世ヨーロッパで罪人に罰を与える為に言われたといわれております」
西野:「えっ」 何と( ゚Д゚)
ヒデ:「寒い国でどんな刑を執行して行こうかという事で、当時そんな技術もないですし、一番簡単だったのがアイスバーン状になってる傾斜からドンって突き落とす事だったんです」
  「「「えー!!!」」」
ヒデ:「そのままスワーって谷底目掛けて落ちると。いう事で生まれたのが現在のスキー板の原型と言われております」
西野:「えーじゃああれはそもそもそういう、」
ヒデ:「そうです、あれを履かせる事によって更に加速しますし、恐怖心も煽られると」
児嶋:「止まれないんだ」

ヒデ:「そうして執行していたある時、非常に器用な奴が…」
庄司:「えー!?」 梶原:「出たー!?」 児嶋:「気になる!」
ヒデ:「すー滑ってぴょーん飛んで、そのまま向こう側に着地して逃げた奴がいる」
  「「「えー!」」」
庄司:「誰、誰それ!?」
  「…」「いや(笑)」 そゆ事でなくてwwww ツッコミ間違いにより総ツッコミ入ります。
総ツッコミされて庄司が恥ずかしがっている(´∀` )

ヒデ:「いやこれ競技になるなという事で生まれたのがスキーだと言われております」
西野:「じゃあ最初は死刑の、刑罰」
ヒデ:「そうでございます」
児嶋:「罪人が作ったスポーツだったんだ」

答えあわせ。
2号:「神戸市外国語大学客員教授スポーツ文化論・稲垣正浩さんに聞いた所………ないコトでした!」
  「「「えー!」」」wwww
「うわうわうわうわ!」「違う違う違う!」「うわうわうわ!」「怖い怖い怖い!」「ヤバいヤバいヤバい!」 庄司はカーリングストーン、梶原はスノボーで攻勢w
ヒデ:「ウソでしょウソだ!」
庄司:「ないコトだって!」
西野:「リサさん、ないの!?」
スキージャンプの発祥はノルウェーの子供の遊びだと言われてるそうで。
西野:「全然違うやんかー!」
庄司:「勘弁してよー!」
それが派生して罪人の刑にもなったそうな。
西野:「成程、順番としては後なんですよ」
ヒデ:「ふぅ~=3」
西野:「いや間違いは間違いですから」w
梶原:「バリバリアウトですよ」


2号:「それでは、Go ahead!」 きゃわゆす(´∀` )
西野:「オリンピック全部見てます?」
児嶋:「全部見てます!」
梶原:「全種目見てます?」
西野:「ボブスレーとかそういうのも?」
児嶋:「…はい」
ヒデ:「急に失速したよ…」
西野:「ボブスレーの注目選手誰なんですか」
児嶋:「…リチャードボブ?」w
西野:「リチャードボブ!?」
庄司:「うわ何それ!?」
西野:「ボブスレーが残ってたんでしょうね、ボブ貰っちゃった」


【あるコトないコト2:児嶋】
児嶋:「オリンピックって色んなお医者さんいるじゃないですか、内科外科。その中で一番多い、一番診て貰ってるお医者さんって何だと思いますか?」
西野:「まあ外科…じゃないですか」
ヒデ:「スポーツドクター的なね」
児嶋:「と思うでしょ。これね、歯医者さんらしいんだよ」
梶原:「…え?」
スポーツ選手は力んで歯を噛み締めるので。
児嶋:「奥歯が割れたりもするんだって」
西野:「へー自分の喰い縛る力で歯が割れるんだ!」
児嶋:「だから全体のお医者さんで半分は医者さんなんだって!」
梶原:「そんな奥歯ガタガタなってるんすか」
児嶋:「奥歯だけじゃなくて、虫歯が痛くなっちゃった人とかも力入れられないからすぐ行かなきゃってなるらしいんだけど。…これちゃんとしてるでしょ」
西野:「これはちょっと凄いですね」
児嶋:「俺、変わっただろ?」 児嶋のどや顔w
梶原:「それが要らないんですよー」


【あるコトないコト3:庄司】
西野:「他ある方」
庄司:「はいっ↑!」

庄司:「フィギュアのミキティっているでしょ。実は、藤本美貴のミキティの方が、早いんですよ」
  「「「………」」」」
西野:「…何で嫁の自慢(笑)」
梶原:「バーカ」w
庄司:「お前こんなにプロの芸人が集まってバカって何だよもっと上手く喩えろよ!」
ヒデ:「でもそれはそうなるじゃないですか。ミキちゃんって娘はミキティになるんですよ」
庄司:「違うんだって! ミキティってウチの奥さんがいたからもうミキっていう娘はミキティになるんですよ!」
梶原:「…え~?」w
西野:「正直今までミキっていう名前は日本人一杯いる訳じゃないですか。でその名前のニックネームでミキティって藤本美貴さんの前にもありますよ」
庄司:「いや絶対ない」
児嶋:「あるある」
ヒデ:「結構友達にもいましたもん」
庄司:「絶対ないっ!」

庄司:「じゃーじゃーじゃーじゃーこれ言わせて!」 庄司必死w
庄司:「何故ミキティって彼女が言われてるか知ってる?」
西野:「何?」
庄司:「キティちゃんが大好きだからミキティって言われてるんですよ」
梶原:「バーカ!」 またw
庄司:「こんだけプロの芸人がいてバカって何だよもっと上手く喩えろよ!」 デジャヴw
梶原:「うわ、同じ事言うた(笑)」
児嶋:「デジャヴとかじゃない?」w


【あるコトないコト4:ヒデ】
ヒデ:「ちょっと脱線した感じになったついでに良いですか? 皆さんご存知の北海道銘菓『白い恋人』」
西野:「はいはい!」
札幌オリンピックの時、アメリカのジャネット・リンが『札幌の恋人』と言われていた。
ヒデ:「それにあやかって『白い恋人』という」
西野:「はー!」
庄司:「えーそっから来てんの!?」


【あるコトないコト5:ものいい横山】
横山:「長野オリンピックあったじゃないですか」
西野:「盛り上がりましたよ長野は!」
横山:「人が一杯色んな所から来ますから、その時に、タクシーが5000台増車されたそうです」
西野:「はー愛知からタクシーが来たりとか」
横山:「全然回らなくなりますから」
西野:「でもそらそーか!」
ヒデ:「凄い経済効果あるからね」
西野:「でもそらそーか、人数増えたらそらそーなって来るか」
梶原:「でも、そーですよねっていう感じや」 それ以上言い様がないw


【あるコトないコト6:梶原】
西野:「他ある方」
梶原:「じゃー俺行きましょうか」

梶原:「名前の由来問題なんですけど、こう、ステップあるじゃないですか。これ、サノミノルっていう」
西野:「何て?」
梶原:「サノミノル」
児嶋:「サノミノル?」
庄司:「佐野稔?」
梶原:「サノミノル↓、サノミノル↓」
西野:「お前何でスピード緩めてくれへんの?」w

梶原:「サノミノルっていう技があるんですよ。何でサノミノルって言うかっていう事なんですけど」
西野:「それは佐野稔さんが、」
ヒデ:「作った技なんじゃないですか」
西野:「森末みたいなもんじゃないの」
ヒデ:「塚原とかね」
西野:「イナバウアーとか」
ヒデ:「イナバウアーさんってねドイツにいるんですよね」
西野:「技やった人の名前じゃなくて?」
梶原:「…そうなんです、次の奴行きましょう!」
  「「「え――――――!!!」」」 どよどよwww
梶原:「落ち着いて!」 これは落ち着けないよ!

梶原:「それはそうですよね」
児嶋:「それでえーって言わそうとしたじゃん」 児嶋が梶原のはたきを避けたw
梶原:「もう一件ありまして、何でしたっけ飛ぶ奴」
児嶋:「スキージャンプ」
梶原:「あれで新記録を達成した時の名前がバッケンレコードっていうんですけど、何でバッケンレコードって言うか」
西野:「さっきの流れで行くとそのバッケンさんが出した記録」
児嶋:「凄い記録を出したっていう」
ヒデ:「K点とか色々あるけれどもね」
梶原:「…そうなんですよ!」
  「「「え―――!」」」 さっきからデジャヴがw
児嶋:「名前シリーズ…」
庄司:「名前シリーズもうムリだよ」
西野:「お前ほんまにそれで行ける思たん!?」w
梶原:「バッケンは正直言われると思ったけど、サノミノルは行けるんじゃないかと思った」 ムリだw
児嶋:「バレない様に『サノミノル↓』って言ってたのそれでしょ」

庄司:「一番最初にステップやったのはサノミノルさんって事?」 庄司が話を戻した。意外だ。
梶原:「佐野稔さんっていうフィギュア選手の、日本の名選手です」
ヒデ:「今もね、協会にいらっしゃったり」
梶原:「バッケンさんはバッケンさんでバッケン男爵っていう方がいらっしゃって、その方がジャンプを広めた人なんです」
西野:「それで言うとですよ、フィギュアスケート、これフィギュアさんが広めたんですよ」
  「「「えー!」」」
西野:「フィギュアスケートって最初50人くらいでやってたんですよ」
最初は氷の上の舞踏会。
西野:「やから最初50人くらいで皆で踊ってたんですよ」
庄司:「へー!」
西野:「だから最初、舞踏会やったんですよ」
庄司:「凄い!」
ヒデ:「ちょっ、横…(笑)」 梶原がw
西野:「ヤバい、バッケンと佐野稔で…」w

庄司:「それは絶対なの?」
西野:「これは絶対です」
梶原:「フィギュアさん?」
庄司:「これはじゃあ『ないコト』にはならない」
西野:「これは完全に裏とれます!」
  「「「へー!」」」


【あるコトないコト7:ヒデ】
ヒデ:「育毛剤を使ってらっしゃった選手が、ドーピング引っ掛かって、トリノの出場を…」
西野:「ウソウソウソ!」
ヒデ:「なくしてしまった選手がいるんですよ」
庄司:「えー!」
ヒデ:「それも結構金メダル候補っていう選手が」
  「「「えー!!」」」
児嶋:「絶対強い成分入ってますもんね」
ヒデ:「そうですよね伸びる訳ですもんね」
西野:「でもそれ不幸ですよね、何もズルはしてない訳ですから」
ヒデ:「そうですよ」
西野:「ほんまやったら凄い哀しい話ですよ」
ヒデ:「何の悪意もないしそれで別に筋肉が、」
西野:「増強される訳じゃないですもんね」


【あるコトないコト8:児嶋】
児嶋:「カーリングがそもそも何で始まったかと言われたら、占いだったんですよ」
西野:「っぽい!」
石を投げてここに置いたら不幸だとか色々あって。
児嶋:「…ここからは俺の予想も入って良い?」 えw
ヒデ:「初登場で解んないけど主旨ちょっと外れてない!?」
悪い所置いちゃったらもう一回もう一回で派生してカーリングのルールになったんじゃないかと。


【あるコトないコト9:庄司】
庄司:「スキージャンプで強い選手で有名なアホネンっていう選手がいるんですよ。でも、ソヤネンっていう選手もいるんですよ」
児嶋:「えー!」
梶原:「マジっすか」
西野:「そんな関西弁みたいな選手いるんですか」
梶原:「そんな番組関西でやってるよな」
西野:「せやねんとかね」
梶原:「あ、せやねんか」
児嶋:「ドヤネンは」
庄司:「ドヤネン。それも調べて貰いましょうか」
ヒデ:「ダレヤネン」
庄司:「ダレヤネンも調べて貰いましょう!」
西野:「何の選手?」
庄司:「ジャンプ、スキーの。アホネンとソヤネン」
梶原「へー面白いなー」


【答え合わせタイム】
2号:「早速ヒデさんから」
ヒデ:「はい!」
北海道銘菓白い恋人の由来に関するあるコトないコト。
ヒデ:「これ調べ易いでしょう」
2号:「石屋製菓株式会社に聞いた所、」
ヒデ:「あーお世話になってます」
2号:「………ないコトでした」 またしてもwww
ヒデ:「えーっ!?」
西野:「…ペラペラ」
梶原:「ペラペラや」
西野:「ペラ兄」w
梶原:「ペラ兄さんですか」
ヒデ:「ほんとー!?」
本当は社長が映画『白い恋人たち』が好きだったのでつけたんだってさ!
梶原:「ウソばっかりちゃうん」 疑惑が。
ヒデ:「たまたまでしょ」
西野:「表向きだけや」
梶原:「色々言うてはるけど全部ウソちゃうん」
児嶋:「説得力あるからショックなんですよ」

続いて児嶋の選手村の医者には歯医者が多いというあるコトないコト。
2号:「岡山大学病院小児歯科講師岡崎好秀さんに聞いた所、………あるコトでした」
  「おー!」 拍手拍手。
ヒデ:「本当かな?」 ヒデの目がw
リレハンメルオリンピックでは訪れた患者の半数が歯の治療だったので、長野では歯医者の数を倍にしたんだとか。

2号:「続いて庄司さん」
庄司:「良し来た!」
ミキティ呼びは安藤美姫より藤本美貴の方が先というあるコトないコト。
梶原:「誰に訊くの」 本当だよw
2号:「藤本美貴さんの所属事務所アップフロントグループジェイビールーム株式会社に聞いた所」
庄司:「お世話になってます」
2号:「………あるコトでした」
庄司:「はい―――!」
梶原:「どーでも良い!」w
梶原:「『はーい!』やあれへん」

横山の長野オリンピックタクシー増車に関するあるコトないコト。
2号:「長野県タクシー協会に聞いた所、………ないコトでした」
西野:「えーないのー?」 梶原:「きつっ!」 一番尤もらしかったのにw
2号:「増車したんですが、増車したのは70台だそうです」
梶原:「少なっ!」w
庄司:「誰が盛ったんだよ!」
西野:「めっちゃ盛ってるやん…」
横山:「盛った情報を信じてしまいました」
西野:「間にめっちゃ人挟んでるんじゃない(笑)」

庄司のアホネンの他にソヤネンという選手がいたというあるコトないコト。
2号:「日本スキー博物館に聞いた所、………ないコトでした!」
  「「「えー!」」」
庄司:「ないんかい!」
梶原:「おもろい思たんか」 ウソ疑惑。
梶原:「笑いとろうとしたんや」
西野:「欲張りさんや、行ける思たんや」
梶原:「笑いとろうとしてのウソは酷いよ」
庄司:「…ごめんなさーい」 認めたw

児嶋のカーリングの発祥に関するあるコトないコト。
2号:「カーリング女子日本代表JOC強化スタッフチーム青森広報近藤学さんに聞いた所、………ないコトでした」
児嶋:「うわーやっちゃったぁー」w
ヒデ:「ウソぉー」
カーリングの発祥は北欧の人たちが凍った池で石を的当ての様にしていた事からだそーです。

ヒデの育毛剤でオリンピックに出場出来なかった選手がいるというあるコトないコト。
2号:「株式会社スポーツニッポン新聞社に聞いた所、………あるコトでした」
  「「「おー!」」」
ヒデ:「あー嬉しい!」 良かった良かった(´∀` )
梶原:「取り返しましたね」
ヒデ:「これミリオネアよりどきどきするね」
庄司:「溜め方がねー」 2号が溜めるんだよなあーw

梶原のサノミノルに関するあるコトないコト。
梶原:「もー良いですよこれ。せめてあるコトであってくれ!」
2号:「佐野稔さん本人に聞いた所、………ないコトでした」
  「「「「えー!」」」」」
庄司:「ないんかい!」
児嶋:「恥ずかしい!」 これは酷いwww
梶原:「サノミノルっていう技はありますよね!?」
2号:「そんな技はありません」ww
庄司:「気持ち悪ぅー」
西野:「きもっ」
ヒデ:「俺より酷いですよね、ゼロですよ」
庄司:「佐野稔さん可哀想……」 飛んだとばっちりww

梶原のバッケンレコードに関するあるコトないコト。
2号:「神戸市外国語大学客員教授スポーツ文化論稲垣正浩さんに聞いた所、………ないコトでした」
西野:「最悪や」 ヒデ:「最悪だ」 庄司:「最悪だな」 これすらも。
梶原:「バッケン男爵っていないすか?」
バッケン=ノルウェー語で競技場。
児嶋:「競技場男爵って何?」w
ヒデ:「初歩の初歩だよ」
梶原:「解らんやないか解らん。お前も何か言うてたやないか」

その言ってた西野さんのフィギュアに関するあるコトないコト。
2号:「………ないコトでした」
  「うわー!」「えー!?」 裏取れるって言ってたのに!w
ヒデ:「奪ってまで言っといて!」
フィギュアは英語で図形という意味。もともとイギリス王族が氷上に綺麗な図形を描けるかどうか。
梶原:「全然違う」
ヒデ:「コンビでですよ!」
庄司:「キングコングのないコトじゃん!」


結果、打率2割7部3厘。低いww



いや、HPや予告動画から面白そうだなとは思ってましたが、思った以上に面白かったですw
最初に全員でへーへー言いながら話を聞いてる部分もそうですが、後半の検証部分もえー!? が満載で面白い。前半にへーへー言ってる分後半のしっぺ返しが大きいんですなあ。
出演者達の話を検証して行くバラエティってのはHPを読んだりして知ってましたが、こんなにないコトが多いとは思いませんでしたw 芸人の話信用ならねー!
いつもこんな感じ? 今回たまたま低かったのかしら。
サノミノルとソヤネンは酷かったw 何気に西野のフィギュアも。あんだけ自信満々に言ってたのにー!
後、キンコンヒルズを見た時も思いましたが、キングコングはコンビでのやり取りが優しくて非常に良いね。自然だ。

冒頭ヒデのあるコトないコトでの庄司の「誰それ!?」には引っ繰り返りました。天然め!w
それにアホネンソヤネンでの消え入りそうな「ごめんなさーい」は卑怯でしょ! あんなん言われちゃったら許すよ! いやここは敢えて許さずあのごめんなさいを目の奥に焼き付けるのが得策でしょうか解りません。

ところで庄司がずーっとテーブルの上にあるカーリングストーンを握ったり触ったりしてました。
庄司さんは手元にあるモノに触れずにいられない性分なんだろうか。落ち着きがないのか寂しがりなのか。
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