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感情願望欲望すべて赤裸々むき出しの毎日
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今回はまったり。どうやら本格的に百田先生とビンタ娘が両想いな模様。

【まとめ】
・勝手に出て行ったビンタ娘。でも病院側は大事と受止めてはいなさそう。
・ビンタ娘のマンションを訪ねる百田先生。しかしビンタ母によりインターホンでぶっちん。
・カップを取り落とすビンタ娘。おや?
・桑野さんの手術で悩む百田先生。を見て百田先生を見直す西条事務長。
・西条事務長>>>院長先生。
・百田先生、亀井先生、三千男さんの三人でまったり語らい。
・「だけど先生が諦めなければ救われる患者さんがいる事も忘れないで下さい」三千男さん男前!
・何か通じ合ってる百田先生とビンタ娘。
・恵さんをハグしてる百田パパに百田先生ドギマギ!
・次回は『先生またビンタですか』の巻。
「ちゃんと説明して下さい、百田先生!」ここからか。特別室の百田先生と西条事務長。
そこに外科部長と飯島先生到着。外科部長もビンタ娘退院の詳細は知らないらしい。西条事務長が、退院は百田先生に不満があったからじゃないかと訊ねるも、外科部長はそういう訳ではなさそうだと返答。飯島先生はただの金持ちの気紛れだろうと一蹴。うん、私もそう思うw
外科部長もビンタ娘は大して重病人じゃないしと重く受止めてはいない様子。むしろ飯島先生はトラブルメーカーだったしいなくなった方が良かったとまで言い出します。
その横で「上得意の患者さんだったのに」と西条事務長は不満顔。
百田先生以外誰もビンタ娘の事を心配していないw まあでもそらそうか。飯島先生に言われてましたが、百田先生だって前は追出そうとしてたしなあ。検査を受けた今となってはそういう訳には行かないんだろうけど。

特別室に一人やって来る百田先生。
蛻の空の部屋を見てビンタ娘の事を回想。ビンタされた事、医者は信用出来ないと言われた事(この後ビンタ)、写真を撮った事、恋してますかと謎の問を投げ掛けられた事。おいおいホの字か百田先生。
部屋から立ち去ろうとした時、百田先生開いている引出しに気付きます。お、中に何かある。ティッシュにくるまれてるのをそっと開けば、おお、燃やし損ねた百田先生とビンタ娘のツーショット写真じゃないか。それを見る百田先生の何ですかその恋する乙女的狂おしそうな目はあああ!

おや珍しい、ロケだ。とことことマンションにやって来る百田先生。
凄い豪華、ホテルみたいだw 百田先生ちょっとびびってる。インターホンを前にぽちぽち部屋番号を押して呼出し。あ、何だビンタ娘の家か。ビンタ母娘で寛いでいた模様。
インターホンをぽちっと点けるビンタ母。「あらやだ、百田ってあの医者!」その声にビンタ娘もインターホンに駆寄ります。家にまで来て、と嫌そうなビンタ母。「出なくて良いわよね」小さく頷くビンタ娘。インターホンブチッで百田先生切られたー!
切られた百田先生、ポケットからツーショット写真を取出し、見詰め…そのまま帰るのか!
一方ビンタ娘もインターホンをじーっ。おい何だ、両想いか。そんなビンタ娘を見て、百田先生と何かあるのかとビンタ母が勘繰ります。しかしやめてよと否定するビンタ娘。「いしゃだし、かおだってこのみのたいぷじゃないし、だまってでていったのがきにくわなくてもんくでもいいにきたんじゃないの」百田先生捕まえて顔が好みじゃない…だと。贅沢だぞ!!!!!
「それにいまさらあえるわけない。あんなことがあったのに」あんな事??? ってのは、ビンタ教授の収賄事件だかですよね。
自分に黙って医者と付き合うからこんな目に遭うのだというビンタ母。ビンタ母の入れた紅茶を手にしようとするビンタ娘だけど、そのカップをガッチャンと取り落とし。良い相手ならママが見付けてあげるからーと過保護にテーブルを拭くビンタ母の声を聞きながら何処か遠い目をするビンタ娘。おやおや?
ビンタ娘が百田先生に会わないのは恐らくビンタ教授のチーム解散事件が原因だと思われるのですが、それが一体全体どうして百田先生に会わない理由に繋がるのかはまだ謎のまま。早めに解明されて欲しい所です。
そしてカップを取り落としたビンタ娘。ただ落としたというのではなさそう。何か病気フラグか(・ω・´) …というか難病なんですよね、第三部始まる前に粗筋か何かで見た気がします。そして正直まだ病気の兆候も何も出て来てないので粗筋詐欺か何かかと思い始めていた所でしたw

診察室で外来の患者さんの診察をする百田先生。おー、ちゃんと診てるなあ。四十六話で患者さんを捌いていた雑さが嘘の様だよw
一人の患者さんの診察が終わり、看護師長さんが次の患者さんを呼びます。「シオリさんどうぞ」「し…ッ!」違うおばちゃんでしたー(ノ∀`) 「あ、シ…オリ、さん、はい、あ、じゃ、座って下さい」先生がっかりすんなw

医局で桑野さんの手術プランの話し合い。医学用語多くて何言ってんのか解んないっす! 何か取り敢えず摘出した後に抗癌剤による治療も再開するらしい。
百田先生の手術プランを聞いて、日常生活が楽になるだろうと外科部長も納得顔。外科部長が桑野さんの体力を百田先生に訊くと、手術を決めてから問題ないレベルに回復しているそう。飯島先生も何もしないよりは良いしあの歳だと一年以上保つ場合だってある、と納得の様子。この言葉に百田先生と外科部長が同時にうんうん頷くのが何だか可愛いw
「じゃあ早速来週オペの方向で進めましょう。執刀医は百田先生という事で」「あ、待って下さい」おや? 「それにはルイさん本人の気持ちをもう少し慎重に検討する必要があると思います」「オペは本人の希望でもあるんだろ?」「そうなんですが…」渋る百田先生。桑野さんは年金をアテにしてる息子の為に長生きしようとしている、しかしその為に桑野さんの苦しみを長引かせてしまうのなら、と迷いを口にします。飯島先生は本人にも損はないし悪い様にはならないだろうと相変わらずお軽い調子。まあ話聞いてると日常生活も楽になるみたいだしね、苦しむだけではなさそうな(・ω・`)
「百田先生、貴方の優しさも解りますが、患者と家族の間の事には余り踏み込まない方が良い場合もありますよ」外科部長正論だなあ。
しかしまだ釈然としなさそうな百田先生。その百田先生を見上げる西条事務長。事務長随分可愛い顔して見上げちゃって。ホの字か。
個人的には飯島先生の言う通り、桑野さん自身が望んでるし、桑野さんにデメリットはなさそうだから手術しちゃえば良いと思うんだ。百田先生的には『年金目当て』が引っ掛かってるんだよなあ。でもそこはやっぱり外科部長の言う通り、桑野さんが納得したのなら医師が踏み込むべき所じゃないと思うんだ。
外科部長、最初百田先生に「地域病院は姥捨て山」発言した時は「駄目だこの医者…」と思いましたが、地域医療に対して冷めた部分があるだけで普通に良い医者ですねえ。

院長室で院長先生に百田先生の事を話す西条事務長。
「不思議ですよねー」「ん?」「ここに来た頃は患者の顔もまともに見なかった医者が、最近は患者の心の内にまで目を向けようとしてるんですから」どうやら西条事務長は百田先生を見直したらしい。…という事はもう西条事務長vs.百田先生のバトルは見られないのか!
百田先生も成長したんだろうと院長先生。恵さんの影響かと西条事務長が訊くと、それもあると院長先生。「母親の無償の愛ってのはあいつにとっては永遠の謎だ。桑野さんの気持ちが頭では解ってはいても、今一つ実感として掴めないんだろ」…成程。
西条事務長は百田ママが百田先生を産んだ事こそ母の究極の愛ではないかと言います。すると院長先生、「あいつにとっては重荷になってるのかも知れない」「重荷?」「むしろ今理想化していた母親への思いが揺らぎ始めてるんだろ。恋でもしたかなー瞬太の奴」え。
「恋? あの堅物な先生が? まさかー」笑い飛ばす西条事務長。「良く人の事言えるな」「どういう意味ですか!?」「…特に意味はありません」院長先生がmgmgしてたおツマミの上に持ってたファイルをバンッ!! 西条事務長怖えぇwww 院長先生も西条事務長には頭が上がらないのかw
母親の無償の愛は百田先生にとって永遠の謎、か。桑野さんがそうしたいのだからその願いを聞届けるのも桑野さんの為じゃないかと思うけど、百田先生は頭のどっかで、どうしてそこまでするんだ、そこまでしなくても良いじゃないかって思っちゃってるのかね。
しかし百田先生にとって百田ママが重荷になってるの後の「恋したかなー」ってw 飛躍し過ぎな気がしますが。絶対だった母親への思慕を揺らがすのは恋、という事なのか。だが問題は百田先生がビンタ娘の何処を好きになってるのかさっぱり解らn【Go awayされました】

桑野さんの病室に例の年金目当ての息子さん。
桃缶大好きだったよね、と桃缶を取出す息子。「なーにヘルニアなんてのは病気の内に入らないよ。手術の事は何の心配も要らないから。あの百田って医者に任せときゃ大丈夫だからね」息子桃缶積み過ぎw 桑野さんが咳すると、息子は慌ててベッドを調整して甲斐甲斐しく世話をします。うーんこうやって見てると普通に良い息子なんだけどねえ。それにしても、息子は桑野さんが癌だと知ってる事を知らないし、桑野さんもその事を息子に言わないんですね。
それをドアの影から見てる百田先生。そこにやって来る東さん。
「言うねえ、母親が何にも知らないと思って」「東さん」「世の中にはさあ色んな親子がいるけどよ、育てて貰った親の恩忘れて金の為に命を引き延ばそうなんざ、とんでもない息子だ」東さんは母親思いの息子だもんね。
「先生もだよ」百田先生の胸をドンと叩く東さん。「え?」「今更親父さんの女性問題ぐらいで目くじら立てるなっつーの!」何か誤解してるw 「大体ね、親父さんと張合おうなんてお前百年早いよ。女ってのはね、酸いも甘いも嚙み分けたシルバーグレイに弱いんだよ」「東さん、何か誤解されてる様ですが…」先生PHSが鳴ってるよー。しょうがなく電話に出る先生。「五階? ここは二階だよ?」すいませんと百田先生が東さんの前を去ると、「おい笑えよ」ヘラヘラッと笑う東さん。この人は本当に…w
年金目当ての桑野さん息子と母親思いの東さん。いつかどっかでぶつからないかなあ(・∀・)

PHSの呼出しは院長先生からだったらしいです。院長室を訊ねる百田先生。
百田先生を呼出したのは、院長先生から百田先生に頼み事があったから。その頼み事はと言うと、「これ紹介状なんだけど、小田原の良介に渡して来て欲しい」「…」先生固まってるw
緩和病棟にいても在宅治療を望む患者さんがいるので、百田パパに請け負って貰おうという事らしい。「私が父の所にですか」「うん。お前こっちに来てまだまともに休みとってないだろ。今度の土日ぐらい休め。ついでに良介の所でゆっくりして来れば良いじゃないか」ああこれは、院長先生なりの気遣いですな、少しお前ら話し合え的な(´∀` )
「桑野さんの手術、どうするかまだ決心つかないんだろ」「あ…」「まあ急がなくて良いや。患者さんやその家族とじっくり向き合って、最善の治療法を選択するのが医者の役目だ」やはりこれはパパの所で考えて来いって感じだね、うん。
封筒をじっと見る百田先生もその院長先生の意図に気付いた様で、「院長、すいません」「まあ良いんだ良いんだ。土産とか要らないからな、かまぼことか、干物のアジとか」「は?」院長先生w 良いなあこの軽妙な渋さ。でも百田先生鈍そうだから買って来なさそう!

特別室の前を歩く百田先生。
そのドアが開いてる事に気付き…飛込んだぁー! そんな勢い良くw
しかし中にいたのは看護師さん。「どうしたんですか先生!」そらそう言われるw 扉が開いてたから、と正直に百田先生が言うと、この部屋は定期的に換気してるのだと看護師さんからの返事。「そうですか…あ、失礼します」不審者だぞ百田先生w 看護師さんも怪訝そうな表情です。

ベランダのある休憩室で将棋を指している亀井先生と三千男さん。
王手! 待った! 待ったなしという将棋の定番コントをやっていると、それを遠くからひょっこり覗いている百田先生を亀井先生が発見。
早々に将棋を諦めた亀井先生に三千男さん、勝負は下駄を履くまで解らないという言葉を授けます。「下駄を履くまで?」と訊き返したのは百田先生。「最後の最後まで諦めちゃ駄目だって事です」と答えたのは亀井先生。「解ってるんじゃないですか先生!」「しまったテヘペロ!」とキャッキャウフフしてる亀井・三千男両名を横目に笑わず真顔な百田先生。笑って先生! 「最後の最後までねえ」
そんな百田先生に、院長から休みを取る様言われたそうですねと亀井先生。紹介状を届けに行くと言うと、亀井先生は親子水入らずでゆっくり出来るじゃないですかと言います。しかし桑野さんの事もあるし、と百田先生は微妙に暗い顔を見せます。「元はと言えば、僕がいけないんです」ベランダへ進み出る百田先生。ベランダ大活躍だなあ。そう言えば展望ラウンジすっかり出て来ないな。
「手術を勧めておきながら、今になってそれで良いのか迷いが湧いてしまって…」「先生…」亀井先生までベランダに! 「でも、少なくともルイさんは自分の本当の状態を知る事でこれからの生き方を自分で選択する事が出来たんでしょ。先生がご家族に手術を勧めなければ真実を知らぬまま亡くなっていた所ですよ」「ん、まあ…」「それだけでも一歩前進じゃないですか」亀井先生の言う事も尤もですが、百田先生は何処か不満顔。
そこに三千男さん、「丁度良い機会だからお父様にも相談されてみたらどうですか」「父に?」「同じお医者さん同士なんだし」「いや、こんな話…」百田パパに頼りたくはないだろうなあ百田先生の心情的に(・ω・`)
「…百田先生は親孝行って何だと思います」「え、そりゃあ早く一人前になって心配を掛けない様に、」「解ってませんねー。逆ですよ」遂に三千男さんまでベランダに!w
「親なんて子供がどんなに立派に育っても一生心配するもんです。口ではしっかりしろと言いながら甘えて欲しいもんなんです。それが親って奴なんですよ」「成程、うちの両親も親なんて心配するのが商売だって良く言ってますよ」「…」三千男さんの言葉に頷く亀井先生、そうなんだろうか顔の百田先生。
「杉本さんの事もあのままですよね。落ち着いて話し合って来られたら良いじゃないですか」「あ、いえ、彼女の事はもう」「諦めるんですか」「仕方ないですよ、主治医は父なんですから。僕は自分の患者の事さえ決められない」ん、何か先生また自虐モード入ってないか。
「貴方のお母さんもどうせ死ぬんだって諦めていた私をしつこいぐらいに励ましてくれた。お陰で私はこうして生きていられます。それこそ下駄を履くまで解らないじゃないですか」「…ええ」
「確かにお父さんにはお父さんの考えがあるでしょう。だけど先生が諦めなければ救われる患者さんがいる事も忘れないで下さい」
流石三千男さん。百田先生の背中をしっかり後押ししてくれる一言を言ってくれます。桑野さんの事で迷い、前回は自分の気持ちが受入れられないと嘆き。少し百田先生の自信が揺らいでいるくさいですが、そうですよ、百田先生の信念だって間違いではないんですからその信念によって救われる命だってある筈。
しかし、三千男さんが百田ママに励まされた話をここでするのはちょっとびっくりしました。だって前回百田先生は「皆母を素晴らしいと言う」って泣きながら言ってて、三千男さんは唯一それを聞いてた人だったからw もう百田ママの素晴らしい話は控えるのかと思ってたらそうでもなかった。
そして三人共ベランダに出て来ちゃったのには少し笑いましたよw 皆何かあるとすぐベランダ出るよね。

グッドラックで看護師ーズがお食事中。特別室に百田先生がドカーンと入って来た話をしています。
「もう凄い勢いで入って来て」勝手に出て行ったビンタ娘が戻って来たから文句言いに行ったんじゃないのかと看護師の一人が言いますが、「んーでもあの顔は怒ってたっていうより…」「いうより?」「恋人に振られて、ヨリを戻したがってる男みたいに見えたけど」それは考え過ぎだwww 耳をそばだてるグッドラック夫人。
看護師の一人は百田先生はビンタ娘に気があると言い、シルバーアイドルとまた別の看護師は「それはないですよ。あるとすればあの杉本恵さんっていう患者の方じゃないですか」「ああそう私もそう思う!」私もそう(であって欲しいと)思う!
「百田先生も案外子供よね、亡くなった母親の面影を恵さんに重ねて勝手に美化しちゃってる訳でしょ。それで父親と張合おうなんて、ねえ」まー確かに子供だよなあ。でも母親がただ死んだだけでなくあんな美談的に死んだらこうなっても仕方ないとも思う。
「それは違いますよ。百田先生の身になってみれば、亡くなったお母様に良く似た人に父親が特別な感情を抱いてるのが許せないんです。だって百田先生にとってお母様は彼女一人なんですから」いや多分百田パパは特別な感情は抱いてはいない、かなー? そりゃ何も思わない訳がないけど。百田先生が勝手に勘繰ってるだけっぽいw
「でも、何だか百田先生の一人相撲にも見えて来るんですよね」( ゚д゚)!! シルバーアイドル、鋭い。「父親に対するコンプレックスとか不満とか、こう、今まで抑えていたものが恵さんっていう女性をきっかけに一気に噴出したっていう感じじゃないですか」貴様エスパーか。「父親と息子の関係って、ある意味ライバルですからね」
この後グッドラック夫人と坂田利夫が何やら言っていたけどちょっと何言ってんのか解んない状態だったのとそれ以上に夫人が妊娠してるくさいのが衝撃でした。

家のベッドでぼんやり百田先生。百田先生のベッドシーン多いな。って書くと誤解されそうだな。
恵さんの病室で百田パパに投げ出された事、百田先生が諦めなければ救われる命もあるという三千男さんの言葉を思い出します。
不意にがばっと起き上がった百田先生、ポケットからビンタ娘とのツーショット写真を取出します。そこに映るビンタ娘を見て微笑む…というより、ニヤけているw
一方ビンタ娘も写真を見ています。こちらは百田先生が撮影した子供達との写真を。一枚、二枚とめくり…あ、あれ、ないぞ!? 百田先生との写真がないぞ!? 状態のビンタ娘。もしかして引出しに入ってたのは持って来るの忘れたのかw てっきり要らねえ! ってんでわざと置いて行ったのかと思っていたのですが。ティッシュにくるむから忘れんねんで(・ω・`)
写真は諦め、百田先生を思い出すビンタ娘。これは完全に惚れてますな! 窓を開け、夜空を眺めます。百田先生を想ってるのか!? 想ってるのか!?
こちらも夜空を見ている百田先生。その夜空に流れ星シャラーン☆ 何だこれはw
いやしかしこれはガチで百田先生とビンタ娘両想い展開ですね。何という事だ。何処きっかけで惚れ合ったのか見当がつかないぜ。

颯爽と自転車を転がす百田先生。さっ爽やか過ぎる!!
辿り着いたは百田診療所。パパん家来たぁー!(゚∀゚ )
自転車すっ飛ばしちょっと汗ばみ気味の百田先生が診療所へ近付くと、「恵さん…」 ハ グ し て る ぅ ー !
パパもこっちに気付いた! 超気まずい!! そりゃ百田先生もキョドるよ!!! そして次回へ続く!!!!

って次回また百田先生ぶたれてるwww 週一でぶたれてるw 何のノルマなの先生。



百田先生が桑野さんの医療方針に迷いつつビンタ娘と 何故か 両想いになりつつ、百田パパと遂に腹割って話すきっかけを掴んだ回でした。
第三部当初は少し傲慢に見えた百田先生ですが、医療技術に自信はあっても医療方針、対患者となるとまだまだ未熟で自信のない先生。次回ビンタも炸裂するくらい百田パパとがっつり話し合ってくれそうで楽しみです(・∀・)
でもビンタされてたのは医療方針とかでなく百田ママ絡みの発言だったので、桑野さんの相談をしながらまた百田先生がコンプレックス爆発させそうな予感がひしひし…!w
次回で遂に百田ママへのコンプレックスを乗越えて、医師として息子として、一皮剥けて欲しいものです。

百田パパが恵さんがをハグしてたのはまあ、目眩がとかそんなオチでしょうw
いやこっから「そうさ瞬太! お父さんにも下心があったのさ!」な展開が来ても別にそれはそれで楽しいのでオールオッケーですけどw
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