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感情願望欲望すべて赤裸々むき出しの毎日
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母親へのコンプレックス、父親へのコンプレックス。
そして忘れてた、大学病院から追出されて挫折したエリート崩れコンプレックス。

【まとめ】
・恵さんは目眩を起こしただけらしい。そりゃそうだ。
・百田パパの患者がぶっ倒れたらしい。父子でGo!
・急にお料理ドラマに!
・二人共厨房が似合う、似合い過ぎる…!
・元気な東さん。からの喀血東さん!(;゚д゚)
・喀血を隠して明るく振舞う東さん…
・百田父子の語らい。
・(合成が高度過ぎて話に集中出来ない)
・「俺が産まれた所為で母さんが長生き出来なくて」「何言ってんだ」パーン!!
・恵さんから百田先生にお誘い来たー!(゚∀゚ )
・病院に来るビンタ娘。これは三角関係の予感…!?
・次回は『恵さんが人を殺したらしいが多分「考え過ぎです」な理由だろう』の巻。
「恵さん…」と百田パパが恵さんをハグしているのを目撃してしまった百田先生。しかもパパと目が合って超きまずい! 気まずいよこれ! キョロキョロキョドる百田先生。
しかし百田パパは百田先生を見付けると、「瞬太、手を貸してくれ、早く!」あ、やっぱ目眩ですねこれは。
そしてここでOPなのですが、OPの曲これ…EDだ!? いやでもこのOPも良い、EDのOPも良いぞ! いつまでも~いつまぁ~でもぉ~♪

点滴を打って眠っている恵さん。そんな恵さんを看病中の百田先生に麦茶を持って来てくれる百田パパ。
「薬を取りに来て玄関先で立ち話をしている内に急に気分が悪くなった様だ。お前がいてくれて助かったよ」「…あ、そうか」ですよねーw でもそれはそれで恵さんの髪を撫でていたのは何でだ! 説明を求むぞパパ!
「ところで今日はどうしたんだ」「あ」そうそう紹介状紹介状。紹介状を受取った百田パパ、わざわざ届けに来てくれたのかと百田先生に言います。百田先生は一旦頷きますが、「あ、いや」と微妙に濁します。そんな百田先生を見て、「…たまには休め、ついでに実家でゆっくりして来ると良い。先輩の事だ、そんな所だろ」「良く解ったね」「先輩とはもう半世紀近くの付き合いになる。大学の時からの腐れ縁だ」パパは何でもお見通しだねえ。でも半世紀の付合いってw 百田パパ幾つなんだろう。

目を覚ます恵さん。百田パパが話し掛けると意識もしっかりしている様で一安心。
「すいませんお騒がせしてしまって」立上がり帰ろうとする恵さんを無理せずゆっくり休む様にと制する百田パパ。しかし恵さんは遠慮がちに百田先生をチラッ。「あ、僕なら構いませんよ。もう用事は済んだんで」「いえ違うんです。あたしの方こそ二人のお邪魔をしてしまって、すいません」二人のお邪魔って、何だか誤解を招きそ(ry
百田先生にすいませんでしたと謝る恵さん。「…え?」「この間は私の事心配してくれたのに」「いえ…」百田先生が恵さんにぶつけたあの言葉、恵さんは心配と捉えた様です。微妙に違うけど、事情を知らないとそうか、めっちゃ心配してくれてる先生に見えるかw

そこへ診療所のおばあちゃんナース登場。百田先生と恵さんに気付きます。
「まあまあすみませんねー一家団欒の所お邪魔しちゃって」うああお、おばあちゃんっ! 「…」「…」何でもない風の百田パパ、気まずそうに目を泳がせる百田先生(;゚д゚)
「…一家?」恵さんが訊ねると、「あ、そうだったわね…親子水入らずって言いたかったの」「ですよね」ふぅ。事なきを得たけれど、恵さんだって自分が百田パパの妻、百田先生の母親にそっくりなのは解ってる筈。恵さんは何も思っていないんだろうか?
その時、百田パパの携帯に着信が。どうやら百田パパの患者さんが痛みを訴えているらしい。
おばあちゃんナースが準備をしようとすると、「戸田さんは杉本さんの様子を見てて下さい。おい瞬太、一緒に来い」「え」「ほら」戸惑う百田先生に車のキーをぽいっ。一瞬迷った百田先生ですが、苦い顔をして結局百田パパに付いて行く事に。おお、父子診療!(・∀・)
いやそれにしても一家団欒のくだりはこっちもドキッとしてしまいましたよ。百田パパ、百田先生、恵さん、三者三様の反応で。あの一瞬の沈黙、怖かった(;゚ω゚) 特に百田パパが通常運転なのが。

意外と荒い百田先生の運転で百田パパの患者さんの所へ。
うお、大きい家! 奥へ進むとテラスで蹲っている患者さんを発見。慌てて痛み止めを打ちます。
ソファで安静にしている患者さん。患者さんコックさんエプロン着けてるから、やけにでかい家だと思ったけどお店だねこれは。
先生の顔を見たら楽になったよと言う患者さん、百田先生を見て、「なあ先生、助手の先生雇ったのか」「あー息子が丁度遊びに来ていてな、こいつも医者なんだ」「へー跡取り息子か」あ、二人共固まった。「先生の将来安泰だな」「こいつは俺と違って病院勤務なんだよ」「でも行く行くは継ぐんだろ?」「あ、はあ…」曖昧w でもそうか、今まで考えた事なかったけど百田先生が百田パパの診療所継ぐエンドっていうのも考えられるのか。
「それよりもゴローさん」週末は店を休むと約束していた患者さん、なのに何故店を開けているのかと百田パパは訊ねます。予約が一件だけだから貸切にするつもりだったそうだけど、無理しちゃいけないと百田パパ。「言った筈だぞ、体の声をちゃんと聞けないなら、店は閉めて貰うと」百田パパの厳しい言葉にそこまで言わなくともと百田先生が間に入ろうとしますが、良いんだと患者さんに制されます。
この患者のゴローさん、食道癌で手術不能と言われた二年前から病院とは縁を切っているそう。百田パパはその時からこのお店のお客だったらしいです。…って患者さんが話してる最中の百田パパの微イケメンキメ顔が何だかおかしいw 「まあ俺の人生のラストパートナーって奴だ」百田先生何だか引いてません?w
地元でも評判のお店なので無理に開けなくともお客さんは来てくれる、今日は安静にして予約はキャンセルする様にと百田パパが言いますが、今日入った予約は地元の老夫婦。古いお客さんで、今日が四十五回目の結婚記念日なんだとか。「そうか…」ゴローさんの話を聞き唸る百田パパ。
「その二人は何時頃来るんだ」「一時の約束だけど」「後小一時間あるか」「え?」「?」不思議そうなゴローさんと百田先生。
「五郎さんのマル秘レシピ、教えて貰えるか」え? ま、まさか……

メニューを貼って百田先生にエプロンをぽいっ。まさかだwww 作る気だw ゴローさんのマル秘レシピ作る気だwww 百田先生うんざり顔だけど「うしっ!」て気合入れて結構ノリノリですやん。
エビ剥いてートマト切ってー肉ソテーしてーって、ドラマ変わってるwww 料理人親子だっけこの人ら。ゴローさんも味見して親指グッ!! してる場合じゃないよw 大事なお客さんの料理を幾ら料理上手だからって素人二人に任せて良いのかw それで良いのかゴローさん料理人としてww
そんな料理する百田パパを見て、お弁当を作ってくれた時の事を思い出す百田先生。百田先生ほんわか顔。百田先生が百田パパにこんな穏やかな表情をしたのって初めてじゃないでしょうか?
しかしこの二人厨房に立つ姿が似合い過ぎる。

子供部屋で子供達とおじいちゃんおばあちゃん患者、看護師達でメリーさんの羊大合唱。
遠目からそれを見てる亀井先生に駆寄る看護師長。百田先生が院長の頼み事で小田原の父親の所に言った話をします。「流石院長、粋なはからいですねえ」「まあ男同士の諍いは拗れると長引きますからねえ」百田先生ん家の事情筒抜けだな。
「そりゃあ息子となあ父が女を取り合ってりゃあハッハッハ」そんな所へ東さん来たー(゚∀゚ )「東さん、そんなんじゃありませんよ」「はいはいはい。いやーさあ、百田先生がいないと弄る相手がいなくて暇でしょーないやー」百田先生に良く話し掛けてたのは弄って遊んでたのか。まあ弄り甲斐あるよね、すぐ怒るもん先生。
だったら歌でもどうですかと東さんに勧める看護師長。じゃあ自慢の喉でも披露しようかと前に進み出る東さん。「お待たせしました、東のおっちゃんの出番だよーん」拍手わーわー。東さん人気者だなw 「さあみんなはこの歌は知ってるかなー」歌い出したのはたいやきくん。子供ポカーンw じっちゃんばっちゃん大盛り上がりw
「ったく東さんは病人に見えないな、あの元気を分けて欲しいよ」亀井先生それフラグ、フラグ!

子供部屋を出た東さん。まだ歌ってるw
けど立ち止まって。ん? 胸を抑えて。「ゲホッ!!」! 血! 喀血だ!(;゚д゚) 血を見て目を見開く東さん。
廊下の向こうから看護師さんがやって来ると壁に隠れてしまう東さん。そこへ東さんがいつもセクハラしてる看護師さんがやって来ます。子供達がまた東さんの歌を聞きたいんだってー俺の人気も捨てたもんじゃねーなー東さんじゃなくて歌が人気なんですー、とそんな他愛ない会話をして看護師さんと別れる東さん。
しかし東さんの表情はいつになく深刻そう。まさか東さん、いよいよ…亀井先生がフラグ立てるからやで…

一方小田原。美味しかったわごちそう様と満足気に帰って行く老夫婦。結婚記念日に百田父子の料理喰って帰ってく老夫婦…w
助かったよとゴローさん。「いや良いんだよゴローさん。俺もこいつと久し振りに料理が出来て楽しかったよ、な」「…ああ」【速報】百田先生と百田パパは今までも一緒に料理した事があったらしい。
片付けもやっとくから安静にする様に百田パパが言うも、そういう訳には行かないとゴローさん。お昼ご飯を振舞ってくれる事になりました。「じゃあお言葉に甘えてそうさせて貰おうかな、な」「ああ…」何かさっきから百田先生が全体的に一歩どころか二歩も三歩も引いてるなー。お料理の時はあんなにノリノリで食器並べてたのにw

何だこの富士山チックなものは!!!!???? を背景にお昼を食べる二人。
「どうだ、仕事の方はもう慣れたか」「まあな」「大学病院と地域の病院とでは随分勝手が違って戸惑う事も多いだろ」「我侭な患者ばっかりで、ご機嫌取りの毎日だよ」百田先生今日はパパ相手に敬語なしのタメ口だ。医師としての会話じゃないからかな。
命と金を天秤に掛ける患者もいると百田先生がボヤくと、そういうトラブルもあるだろうと飽くまで冷静な百田パパ。「だが、それが正しいかどうかなんて我々医者がジャッジする事は出来ない。患者の為に何が出来るかだけだ」「解ってる」「しんどいのか」「…まあでも仕方ないよね。あの事件の所為で行き場がなくなったんだから」否定しない。しんどいのか百田先生。
「あの事は忘れろ。お前がそうなったのにもきっと意味があるんだ」「意味?」「まあ今は解らないのかも知れないがな」「意味ねえ。あるとしたら、井の中の蛙だったエリート気取りの医者に天罰が下ったってだけだろ」うわ、また急に自虐モード! ていうかビンタ教授のチーム解散した事、もう病院に慣れてるので何とも思ってないかと思いきや、思った以上に引きずってんですね…まあ初めての挫折だったろうしな。
「瞬太、人生とは意図した通り真っ直ぐには進まない。むしろ受入れるのが難しい事の中で自分にとって必要な経験がある。前に進む為には立ち止まって考えたり回り道したりする事も沢山ある。その全てが百田瞬太という一人の医者の力になるんだ」「…父さんらしいな」
「いつも前向きで、そうやって母さんの死を受入れ、僕を育ててくれた。感謝しなくちゃいけないんだろうけど…」けど? 感謝してない訳じゃないだろうけど、素直には感謝出来ないんかな。
「今日お前をここに連れて来たのにも意味がある」「え?」「ここはな、俺と母さんの思い出の場所なんだ」顔を上げる百田先生。「初めてここに来たのは母さんが最初の癌を克服して医者になったばかりの頃だった。プロポーズもここでしたし、お前が俺と初めて会った場所もこの場所だ」きょろきょろ辺りを見渡す百田先生。そうだったのか…ていうか、グッドラックで妊娠教えたとか、子供心にあんまり聞きたくない情報を結構ぺらぺら話すな皆w
「母さんは患者の気持ちが誰よりも解る良い医者だった。仮令患者が諦めようとしても母さんは絶対に諦めなかった。『一緒に戦いましょう』それが母さんの口癖だった」「知ってる」「え?」「木梨さんから聞いたよ」「ああそうか、三千男君は今病院で働いてるんだったな」「ああ。木梨さんも院長も、皆言うよ。母さんは凄い医者だったって」頷く百田パパ。
「でも、何でそんな凄い人が、人生の最後の最後で命の可能性と向き合わなかったんだろう」「いやちゃんと向き合ったさ。ちゃんと向き合ったから自分に宣告を下したんだ。残された時間の全てを、母親として生きようと」百田パパのその言葉に、手術して欲しいと懇願する桑野さんを思い出す百田先生。百田パパの言う通り、百田ママの決断は命と向き合った結果だと思いますが、百田先生にはそうは思えないのか。これが無償の母の愛は永遠の謎って奴なのか。
百田パパは続けます。百田ママは自分の人生の意味を知り、百田先生の中でも生き続けられると確信して百田先生を産んだ。「本当は母さんも怖かったと思う。答えも出ずに迷ったと思う。強そうに見える母さんでもそんな所があったんだ。お前の妊娠が解った時、こう言ってたよ」『大丈夫かな、こんなに幸せで。何か私の人生っぽくない気がして』「あの時の俺は、そんな母さんを守ってやる事が出来なかった」良い話の最中申し訳ないが背後の合成が気になって集中出来ない…ッ!
その話を聞いた百田先生。「…何だ、そうだったのか」おや? 何か不穏げな。
「母さんが俺を産むまで父さんは病状も知らされずに鳥島という所にいたんだろ」「ああ」「母さんは解ってたんだ、事実を打明けたら父さんに子供を諦める様言われるだろうって」「瞬太」ああやはり不穏(・ω・;) 「だから母さんは父さんを阻害したんだ。一言も相談せずに勝手に一人で決めて勝手に一人で産んだ。だから今、母さんの代わりに杉本さんを自分の手元に置いて守ろうとしてるんじゃないのか」ええそこで恵さんの話になるー!?w
「瞬太それは違う!」「父さんごめんな? 俺が産まれた所為で、母さんが長生き出来なくて」この子は何て事を…っ!
「…お前何言ってんだよ」百田先生のほっぺたをバチンッ!! 軽めだけどスナップ効いた良いビンタだったぜパパ…
「…すまん」「…」「でも解ってくれ、今お前が俺に言ったのは、母さんも侮辱するという事だ!」そうだぞ、これはビンタされても致し方なし百田先生が悪い。
ゴローさんの様子を見て帰るから百田先生には先に帰る様告げ、テラスを去る百田パパ。後に残された百田先生は俯いたままグスッと鼻を啜ります。
ううむ、ここ百田先生が急に暴言を吐いた理由が良く解らなかったのですが。それまでは平穏に話してたのに。本当母親の事になると自虐スイッチ入っちゃうんだから先生は。
百田先生はずっと百田ママがパパに病気妊娠を黙ってた事が引っ掛かってたのかなあ。だから心のどっかで「親父は妻>子供だったのに母さんが勝手に決めたから今こんな感じになっちゃってる」みたいに思ってたのかなあ。だから「感謝しなきゃいけないんだろうけど…」なのかも。
うああ思った以上にややこしい! 思った以上に捻くれてるよ百田先生!
でも母親が病気か子供かっていう大事な選択を父親に相談してなかったって知ったら、そりゃその理由は子供を諦める様に言われるからだって、思っちゃうよなあ。
取り敢えず合成はマジ頼みます東海テレビ様。ほんと、集中出来なくて何回も見直しちゃったんだからこの場面w

道路をとことこ歩く百田先生。一瞬この背景も合成じゃないかと目を凝らしてしまったw
先生が診療所に着くと、おや恵さん? 「先生を待ってたんです」「僕を?」「良かったらこれからうちに来て戴けませんか」お誘い来たぁー!!!
しかし一方その時ビンタ娘は病院を訪ねていた。
再び小田原。あっという間に恵さん家に移動して、「全部お話します。私が手術を受けたくない理由。私、実は…人を殺してしまったんです」
な、ナンダッテー!! と言ってる間にEDです。あ、EDがいつものOP曲なのねw
この、恵さんが百田先生に話があると言っている最中にビンタ娘が映るこの演出。何だ、三角関係フラグですか? でも残り話数的に百田先生が恵さんとどうこうって話はなさそうなんだよなあ。

次回は恵さんの事情説明と続・小田原の在宅治療っぽいけど、予告の最後、遂に桑野さんの手術をする様だ! 腹決めたか、百田先生(・ω・´)



お料理シーン…何だったんでしょうねw 何かあのシーンだけ浮き過ぎてて夢を見てる様な気分になりましたw そんであの二人また厨房が似合うんだこれが。
今回の百田先生は百田パパに完全タメ口。医師として話す時と父子として話す時とで区別してるのかな。更に何気に「俺」って言ってた百田先生。一人称「僕」なんだと思ってたけど意外と「俺」だったのね。
あ、そう言えば今回百田先生白衣着てませんでしたね。今気付きました。

本編の方は、百田先生と百田パパとでがっつり話し合ってくれるかなと思ってましたが、それは次回に持越しみたい? 今回は百田パパの治療を百田先生が見届けたのと、百田先生の鬱屈が再び噴出した回でした。
母親には自己満足だっていう思いと、父親には本当は母に長生きして欲しかったのにという引け目があって、でも皆母親は凄いって言うし父親だって内心凄いなーって思ってて、はけ口がなかったんだろうね百田先生には。
二十八になって急にそんな鬱屈が噴出したのは恵さんの存在もあるけど、大学病院から追出されたのも多分に関係してるよなこれ…と今回見て思いました。これが屈折の第一歩なのかな。第三部始まってすぐに既に冷め切ってた百田先生だけど、大学病院で研究してた時はもうちょっとキラキラしてた…のかも知れない。推測ですが。
しかしあんなどう考えても相手の神経逆撫でる様な事を真っ正面から言うなんて。百田先生破滅願望みたいなのでもあるのかね。自分の事を否定して欲しいのか。エリートらしい捻くれ方っちゃあ捻くれ方かも知れないw

そして今回患者さんに言われて、百田先生が百田診療所を継ぐ可能性があるんだと今更思い当たりました。何でだろう、何でかその可能性を今まで考えた事がなかったw
でも何か今の段階ではそのエンドは余り歓迎出来ないというか。百田パパの意思を継ぐ、というのも少し違う気がするんですよね。百田先生には百田ママとも百田パパとも違う自分の道を見付けて欲しいと思っているので。最終的に継ぐ、という可能性はあっても良いけど、飽くまでパパの意思を、というのではなく百田先生なりの答えを見付けた上で、であって欲しいなと思っています。
どう決着するんだろうなあ。
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