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感情願望欲望すべて赤裸々むき出しの毎日
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いいともテッパンノートゴッドタンという流れでございます。
テッパンノート出るなんて今朝知ってびっくりだよ。マジかよ。 そんないいとも。 OPコーナーがアウトロになりました。 うん、良いと思います。後半だと時間押せ押せで慌しいですもの。しかしこれ、本当にスタッフの思惑以上に盛り上がっちゃったコーナーって感じがします。爆笑と品庄が意外に良い勝負してるんですな。 品川ピンポーンでランプ点灯。でも題名ど忘れしちゃったみたいで。庄司と答えて良いよ答えちゃって良いの的なやり取りの横から「ジュニア解ってたのによ~」と太田の物言い。そうこうしてる内にブーっ。ジュニア押して回答「もう恋なんてしない」。ジュニアに甘過ぎるでしょーと二人でブーブー。 「もう正解なんてしない。なんて言わないよ絶対」 今度は庄司ピンポーンでランプ点灯。題名が出て来ない様子。必死にフレーズを歌いますが歌詞も解らん様で。「「ふんふふーんふふふふんふーふふーふふー♪」」品川と二人倍速で歌いますがブー。品川苦笑。庄司ばったり倒れてフレームアウト。直後に押したのは田中「瞳を閉じて」、そうそう、それ。品川がっくりです。庄司はまだフレームアウト中。 その後、ジュニアが尾崎を当ててました。今日のテーマは恋歌だったんですが、意外にもジュニアがアイドルより恋歌のが得意みたいです。そんなジュニア嫌だなあw ラスト一問はモーな娘さんの曲で。庄司が押すとぷすぷすと笑い声と歓声がw なのにラブマシーンて。前出たじゃない問題に。「電話して来て良いですか? テレフォンです!」品川絶好調。 「あ、あ、あっ!」とすぐに何の曲か気付いた様ですが、早押し強いぞ田中! 結局、ラブマシーンではなく恋愛レボリューション21でしたとさ。 マリエが田中の獲得したタモリ音符を隣の柴田品庄チームに向かってみょんみょんしてたのがかわえかった。 残りは全部メイクダウトです。EDコーナーを削って、アウトロとメイクダウト二本にしたみたいです。こうすれば全員出題出来ます。うんうん、このコーナー改編は改良ですな。 ジャンケンがなくなって太田とタモリがっくり。 解らない問題を集中砲火浴びつつ勘で乗り越えて行くタモリと太田です。三分の一でここまで合うかね。私三回は間違えたよ。その勘の応酬に興奮する庄司。一人でいきなり笑い出すわ乳首立つわ何なんだこの人w 「キモい!」とはマリエの言。 結局最後の最後、花輪君でタモリが正座の刑に。太田は見事全ての攻撃をかわしておりました。でも太田が考えてる横でこしょこしょヒントを言う柴田さんと品川。「武田信玄は山梨だもんね」「織田信長は愛知ですもんね」「汚いぞ横でぼそぼそ!」 タモリすっかりお爺ちゃん。 テッパンノートは相変わらずジャンケンでした。 出たシベリア文太。ちょっと引き気味のハリセンボン。外人さんのちゅー。 「俺の勘やけどな。お前は喋り勉強せなあかん」「それ勘じゃないです」で決まった庄司のじゃんけんロケ。 ジャンケン焼けとか指の間だけ白いとか格好良過ぎる。マジでやるんかな? 伝言ゲームは紳介の言う通り、若い子どーのという検証だったけど、そこらのおばちゃんでやっても何ら変わらんと思う。というかおばちゃんのが主観入り乱れて酷くなりそうな予感w 「誰だオムツ履かせた奴!」 ラストはゴッドタン。 劇団ひとり、品川、日村のドラマ出演経験者三人が台本でドジ役を与えられてるんだけど、ドジ後にアドリブで主役を喰ってくれと。そういう話でございます。矢作の進行緩っ! 三人の共演者はそれぞれの相方陣+女優一名。なんだけど、名前w 設楽フミヤ、アパッチ小木、中山翔二。「中山翔二ってきんにくんの本名でしょ」何でここできんにくん。 何か中山翔二っていうかしょうじっていうか庄司が主役らしいよ。 不安要素=アパッチ。 まずはの品川。刑事役が得意なので刑事を! って事で演目は「吠えろ太陽」題名が…「刑事じゃないんすね」 「アパッチいるー!」嫌な予感。 刑事役の庄司が犯人役のアパッチを見付けて捕まえようとするという筋書き。演者のドジ行為までは台本でございます。 歩くアパッチ。後ろから声を掛ける庄司。警察と解るや否や逃げるアパッチ追う庄司。一旦フレームアウト。 そこへアイスを持った品川出現。ベンチに腰掛けた女優さんにアイスを渡…そうとした所でチェース中の庄司アパッチ再び出現、品川に体当たりして再びフレームアウト。 当たられた品川は、ベンチに突っ伏してアイス顔にべちゃ状態。顔に付いたアイスを口に運んで、「求めていた味だ」!? アイスが顔に付く際鼻に突っ込むのがテクらしい。確かに鼻水の様にクリームがたらーりなってます。この線は出ない! お次の日村。演目は「派遣の上司女の品格」もう色んなもんがごった煮です。 「アパッチセリフない!」日村おめ! 出演は全員。設楽庄司アパッチ日村の男性社員が、派遣女性上司の女優さんに不満を持ってるというワンシーン。 デスクを囲んで不満を話す男性社員っつーか日村。「キャリアだかカナリアだか解んないけど」「言うねーこういうの言うねー」 二の足を踏む男性社員陣に対し、日村一喝。「俺が文句言ってやるよ!」そんで女優さんの入る部屋へツカツカ。そこでお約束、ドアオープン。日村顔面強打! 日村マンガみたいに壁に張り付いてます。「今の衝撃によりロボット日村の能力が開花し、地球を救うのだった」はっ!?w 「ガリレオのあの刑事さんもロボットでしょ?」「あれはロボットの設定です」 絶賛のひとり品川に対し、不満げな矢作。 三番手ひとり。演目は「毎度お騒がせします」私これ元ネタ解んないっす。 「アパッチさん出ません」まずそこの確認。 女優さんと他二人の女性が更衣室に着替えてる所に侵入するという。 「遅刻だぁ~」とひとり慌てて駆け込んで来ます。そんでドアをがちゃり。「すいません、遅刻してしまい…ああああぁぁぁぁー!」 侵入した後の慌てる芝居がすげぇ上手いです。ドジっぽい。すげぇ。流石劇団を名乗るだけあるw 更衣室を追い出され、床にべちゃり。起き上がると携帯を出し、「大統領、間違いありません、お嬢様です」かっけぇw 何だろうこの世界観。もうアドリブにサイドストーリーがある所が凄ぇ。 二周目は日村。「相棒貴族」 「…刑事役じゃないんですね」 新米刑事庄司がベテラン設楽にグチるという流れ。アパッチはなし。あれ、日村の役は? おでん屋さんでグチる庄司と設楽。まさか日村…屋台のおっさんだーw 犯人をあげられないと悔しがる庄司。それを宥める設楽。「もう諦めちまったんすか」「誰が諦めたと言った?」「え?」そこへ設楽の携帯に犯人の凶器が見付かったという連絡が。 「凶器が見付かった。これで犯人をあげられるぞ」「えっ」「何ボサっとしてんだ行くぞ!」「はい!」ダッシュでおでん屋を出る二人。 「ちょっとちょっとぉー、お勘定ー!」こういうドジねw っていうかこれはドジって言うのか。 その後日村。「あいつが娘の彼氏か。……合格!」お前何者だよ。 サイドストーリーを作ってあげる。「おでん屋いけますよ」「俺にはまだ早ぇよ!」 庄司と設楽が普通に役者に徹してるっていうのが何か意外と言うか新鮮と言うか。 二周目品川は「ショムイチ」。ニがイチね。 「「「あ―――」」」「がっつりアパッチいるなあ。セリフ結構ありますね」 「アパッチさんセリフありますけど大丈夫ですか」「はい」弱い返事。 ストーリーは、平社員庄司がクライアントを怒らせたらしく、同僚のアパッチと女優さんに付き添われ、部長設楽に謝りに行くというシーン。 ひたすら謝る庄司。品川は設楽の横に立って「あいつクビでしょー」と設楽にネチネチ言う嫌ーな中間管理職でございました。 アパッチ仲裁に入ります。「いや違うんです、庄司は悪くないんです」「よせ!」「いや言うよ、俺言うよ!」俺言うよ? 「あいつが賄賂を要求して来たんです」「賄賂なんか幾らでも渡せそれで仕事が取れんならな。お前らみたいな甘ったれた奴見てるとヘドが出んだよ! 会社から消えてくれ。クビだクビ!」品川こういう役上手過ぎだw しかし、「クビは君だ、出てってくれ品川君」バッサリw 「そんな、まだ家のローンが30年も残ってるのに…」矢作良いですねーと絶賛中。 「金じゃねぇか…世の中金じゃねぇか! いつーかー奴らのー足下にビッグマネー♪」歌!?w 嫌な芝居上手いねー。 二周目ひとり。「ロングロングバケーション」 ひとりのアパッチ確認。「おーセーフ」「アパッチ俺だけだったんじゃないの?」アパッチ処理班。「お前らのレギュラーだろーがぃ!」 庄司が女優さんに告るというシンプルなシチュエーション。 ひとりは女優さんに想いを寄せているらしく、花束を抱えて木の陰で隠れてます。 息切れして登場する庄司。ベンチに座る女優さんに想いを告げます。「俺、庄司智春は、」あれ、中山翔二じゃ? ラブラブな二人。ちゅーしそうになった所で…「あーダメダメダメ!!」ひとり飛び出してジャマしますが、すぐに引っ込みます。「誰だ!」「…にゃー」ベタですなあ。 庄司と女優さんが去った後。「おい! どうせ見てんだろ。天使が人間の女に失恋か」ちょちょちょ、説明お願いします! どうやらひとりは人間界に来た天使で、人間の女に恋しちゃいけないのに恋しちゃって、しかもフラれた、みたいな設定らしい。「スケールがでかい」正にその通り。 ここで演者三人も出て来て大団円と思いきや。 アパッチの上から目線。「ドジ芝居やってここにいますから」「じゃあ今のひとりさんの奴やって下さいよ」 という事でロングロングバケーション再演アパッチバージョン。 アパッチ小木不審者w ちゅーする直前、ドタバタと二人の前に出現、二人が振り向く前に隠れ切れずw 「見えちゃってんじゃん」 愉快痛快不思議な30分でございました。 小木の「俺言うよ!」で品川が噴いちゃったみたいです。 でもやっぱ芸人さんはコントとかやってるだけあって大根さんはいないね! PR
ネットが広まり色々な情報が飛び交います。アングラな情報も飛び交います。誤った情報も飛び交います。情報が独り歩きして飛んで行きます。
同人好き女子と腐女子は違うと思うんだけどなあ。用法用量を見てると首傾げる事が多々あります。 一緒じゃん、という方はアニヲタとゲーヲタを一緒にする様なものです。似て非なり。 まあ一般に思われる分には混同してても良いかなと思うんですけど。人目に触れる場所で誹謗中傷に使われる方は区別をしっかりお勉強してから使わないと。説得力に欠けますのです。 「なあ千秋、解るよな」で始まったロンハー。 ばか蔵却下! 僕の出代なくなりますよ。 これ庄司が結婚したら淳リアルに病むかもw 95人とかそんなんなって来ると、最早好きとかそういう次元じゃないんじゃないですかね。 こっから淳のターン! 渡さなきゃ始まんない! 小悪魔に出会った。羽が生えてる様な。 「JリーグのJだし」諦めないばか蔵。 一番プライベートで親交があると思われる脇田さんと庄司がこの引き様。「俺の知ってるアツ君って氷山の一角だったんだね」 鉄骨飲料で好きな女を体内に! モニターの先生(精神科医)爆笑。ジャスティスって怖い! 淳の連絡先への貪欲さが凄い。岡村とは真逆の危なさがある。 !? いきなりどーしたにしおか!? そばかすぞーん。 ふじさ期。「「「「「あるあるあるある」」」」」 どんどん新語を作り出す淳! 淳のターンなかなか終わりません! 地球外の話にまで。太陽になりたい。聞いてる時の青木の顔よ。 わかつ期。亮出来ちゃった婚だったのか。「俺に会いに来るんじゃなかったのか?」新しい女出来ちゃった。 Sキャラの苦悩。 「aikoはヒデも」「僕にとっての神様ですから」「ジーコじゃないよ!」ヒデと遠藤のコンビネーション。 資産家令嬢期。庄司とばっちり。 韓国語講座。ヨボセヨ=もしもし。コンドームパジョセヨ=コンドーム取れちゃった。もっとマシなのないんか。 深津絵里に別れを告げる存在小山田さん。 結局、淳の女性遍歴は領土獲りの様なものらしいです。 そう言えば淳の周りって、何かアホっぽくて従順そうな人多いものな。亮とか脇田さんとか庄司とか。 ふじさ期と結婚するのが一番らしいYo! 21世紀エジソン。長かった諸説アリ。今週でラストです。ちょくちょく品庄がいたりいなかったりするのは何でしょうか。 大吉さん。ほんまに地方民放のアナウンサーの様。とっても落ち着いております。 「そんな店潰れてしまえ! と」穏やかにキツい事言います。「正解です。また来るよ、と」嬉しいフォロー。 乳首が黒くなるのは何故!? 女の子の話す内容じゃないですw 子供を生むと? そうなの? そうなのママン? でも擦ったら黒くなるって事はやっぱ遊び過ぎてたら(ry ラストは品川さん「ヤンキーの結婚が早いのは何故?」メジャー説多っ! 後先考えない説。「幸せにしてやるぜ結婚、と」後ろに行くにつれて説が粗くなって来る。「逆に制度に縛られてやろうと」 伝染説。「周りも結婚が早い訳です。『あれ? 俺もしなきゃ…』ってなるんです」「でもぎゃーくーに周りが結婚するから結婚してやらねぇぜみたいな…」「何でお前が逆に使ってんだよ」「逆に使ったらウケるんじゃないんですか」「お前俺の逆に早死にさすんじゃねぇ!」 ちなみに発掘説は「出会いが少ないから」。失礼だろw でも地域を大切にするから彼氏彼女がローテーションで回って来るらしい。ほんとかよw 週遅れの検索ちゃんは未公開SP。 太田と品川が組んでM-1という話。二人で出ようかとわいわい盛り上がるその後ろでこっそり応援席の庄司を窺う栄子はん。それを見て笑う井上はん。ピクリとも笑わん庄司はん。 「あの庄司さんに断ってないんだけど」「庄司は田中さんと」「俺井上とじゃないの?」「三人で三人で」たらい回される田中。切ない。 意外に歌が上手いらしい土田。「お金ちょーだい」 腹黒河本。「狙い通りやな」出た小悪党。 次課長の小競り合い。「PV出るのが芸人の仕事ですかね!」「風邪で仕事飛ばすのが芸人の仕事ですかね!」更に飛び火。「おかいどくんとそれを発見するお客さんが芸人の仕事ですかね!」「筋肉を利用して韓国にキムチの素材を探しに行くのが芸人の仕事ですかね!」「それ一年前に終わった番組!」「…それ芸人ぽい仕事です」何ぞこのやりとり。 井上の唐揚げの喰い方恐怖。伊集院の話はすげぇ。 「先輩なのにダメな人が好きなんです。体型も」河本も大地もそうだよなあw 芸人魂を持つ栄子はん。水着が一枚ずつバラバラ~。 品川は破滅型芸人らしい。あーでも解るかもw 太田が破滅型っていうのも。それの横にいる田中と庄司にも、何だか共通するものを感じたり感じなかったり。 明日はいいともとテッパンノートとゴッドタン! ゴッドタンってあんま観た事ないんだけど、何だかド深夜臭いなあ。楽しみです。
さてさて、庄司さんの第二段単独ライブの日取りが決定した様ですね。チケットも明後日発売だとか。
しかしなあ。27日ですか。火曜日ですか。ムリっすよー、自分津軽海峡の向こうにいるんですから。 ああでもてぃきしょー凄い観たい。 行くとしたら火曜水曜を就活とか何とかウソついて欠席届提出して、月曜の夜中から飛行機で渡るしかないでしょうなあ。 そこまでの根性私にあるんだろうか? うーん、前回今回のライブ纏めてDVDとかんなれば俄然購入するのに。 何とかならんもんかな。ああこういう時自分ニートだったら良かったのにとか思ってしまう。ダメ人間。 さてさて、昨日さくらん観ました。 めちゃ短いですが、ちょっとネタバレ含むので折り畳む。 いっつもネタバレ含んでるんですけどね。ダイレクトにラストを書いちゃってるのでちょっと自粛してみました。
受け攻め度チェックというものをやってみました。
その名前自体は何度か名前を目にした事があったのですが、「何だそりゃー好きだよなあ(笑)」と流していました。ですが今日色々な方でやってみて驚き。 これが結構、当たらずとも遠からずな結果を弾き出してくれるのです。 結果見た瞬間、顔が(゚□゚;)←こんなんなりました。 結果って、性格とか診断内容がですよ。受けがとか攻めがとかじゃないです。 しかしまあ苦手な方もいると思うので折り畳みました。 そんな邪な中身でもないですけどね、名称がアレなだけで。 ちょっとシモい内容もあるので今日の題名もシモ仕様。 ちなみに私は天然受でした。 うーんやっぱ当たらずとも遠からず。
ネプリーグ三時間SPの前半を諸事情により観る事の叶わなかった私は、友人に録画を依頼しました。
友人の装備:HDD。ハイテクです。テレビデオの私とじゃまるで破壊の剣と銅の剣。 一応ゴジ子ちゃんとPS2が家で待機してるので、DVDに焼かせて戴こうと画策。DVDを買いに電気屋へ。しかし何ですかこれ。規格とかあるんですか。知らんよそんなもん、合わせとかんかい。 取り敢えず重ね録り可能で一番有名そうなちょっと値の張るDVDを購入。友人宅へGO! だけど適当に買った値の張るDVDは見事規格外でした。何であんなに沢山対応メーカー書いてあんのにパナソニックだけないんだよ! パナソニックってマイナーなの!? 結局友人宅に常備してあったDVDを借りて焼いて貰いました。何から何まで面倒掛けて申し訳ないなあ。 そんで無事ダビング。実はこのダビングでも一悶着あったのですが割愛。悶着を要約すると、一倍速でダビング始めちゃって、ダビングに三時間一杯掛かったってだけです。 女二人だもんで機械オンチなのです。あれー一応私理系なのに。 家に持ち帰り、やっと観賞。PS2では観れませんでして、ゴジ子ちゃんで観ました。ネプリーグ三時間SP前半戦。 前半はネプリーグチーム対アナウンサーチーム対芸人チーム。 ファイブリーグ。 「ほしの、間違えたの良いけど、何で絵描いた?」計算しない武蔵。「ちょちょちょ、何でウソついたの」「格好付けたいでしょう!」今日は変だぞ庄司さん。「もー二問目でこういう気持ちになりたくないよー」ホリケンの愚痴。 地デジ放送開始日を知らないアナウンサー達。「後で反省会しよう!」 芸人チーム。「庄司はどう?」「最高の仕上がりですよ」「お前最近気持ち悪いな」 『魚を英語(カタカナ)で答えよ』「どっちだ…?」「「「どっち!?」」」 『問題です』「良し来い!」「フィールライ♪」ODAさん。 でも山本ストッパーですがな。「目薬差して気合入れた方が良いんじゃない?」外れる目薬。 「頂戴よ頂戴よ」レッドのスイッチがONになって参りました。「頂戴よ正真正銘な答えを頂戴よ、あいつは誰なのよ」 アリババ→アラドバで不正解。「アリババだよ」「アリババぁ!? だってあの絵を見ろって。あいつアリババに見えねーもん」「そうなんだよ、男前なんだよいつもより」 ファイブツアーズバギー。 「武蔵さんは武蔵って書けるか怪しいですね」「目にもの見せてやるよ」何か弱い脅し。 武蔵とほしの二人掛かりで一問クリア。「言いたくないけど、今日のゲスト何だこりゃー!」ホリケンの愚痴2。妙なポージングをするホリケンの余裕具合。 「俺に任せとけー! …ショウコ何処だショウコ」「任せとけって言ったじゃん!」 名倉は読み凄いけど、書きは弱め。 『橋下知事』でコケる女子アナーズ。しかし笠井さん『真似』が書けない。軽部さんまで書けない! 「何書いてんだ!」キレる三宅さん。だけどその三宅さんも何と『陥没』撃沈。「カモーンエヴリバディー!!」はしゃぎ過ぎて叩かれるホリケンと庄司。 「アナウンサーが知事の名前間違えるなんて」「橋下知事は漢検に出て来ないんですもん」 ラストは芸人チーム。「走り出したら止まらないぜ♪」「ウォウウォウ~♪ …歌わねーのかよ」ゴルゴと品川の噛み合わなさ。 「俺にぃ~任すぇとけぇ~!」「誰か似てないって言ったげやんとあかんで」 「淡路庄司俺庄司!」発音がレッド掛かっとる。「わ」と二度目の「しょ」にアクセント。しかし書けず。「逃げるって書いてもうた!」雰囲気で書いてますな。「あいつ淡路庄司俺庄司って言ってなかったか!?」 「ヒジ!? 今何時ヒージー!」レッドワールド。てくてくてく。 頼むぜリーダー! 『肘』一発正解。 最終問題。鳴り響くファイナルジャケットコール。しかし書けず。パーフェクトならず。 「俺ゼロ問でしたね」「お前相方の淡路君可哀想だろ!?」「淡路君って誰だよ」 でも芸人チーム単独トップです。 運命を分かつファイブボンバー。 現時点でまさかの最下位アナウンサーチーム。 『問題:濁点で始まる国、五つ答えろ』「濁点!? 濁点だろ!?」軽部さん大混乱でまさかの10点。「これから濁音だめですよ。カルヘです、カルヘ」 結局部長三人がダメダメで足を引っ張る形に。 「アナウンサーチーム? そんなチーム出てたっけ」のネプリーグチーム。なかなか順調でございます。武蔵ノリノリ。「思った以上に嬉しい!」 ラストの芸人チーム。やたら団結力強し。アントニオ猪木がタレント名鑑に載ってないのは意外でした。 結果後一問足りずネプリーグチームが決勝進出。 「頭どうしたん!」「ファイブボンバーですよ!」頭がボンバー。 ダウンタウンDX。 お二人が披露したお話はどっちも聞いた事のあるものでしたな。 麦茶に砂糖はちょっと…w 納豆に砂糖でもびっくりしたのに。塩の地域もあるらしいですな。 眞鍋のうまい棒四分割お見事! 綺麗に縦に四本に分かれておりました。 庄司も知ってるという事でやってみる事に。きゅきゅきゅのきゅ、と捻り、皿に出してみると…ボロボロw この番組でも山本高広出現。「猪木です!」で怒られるハメに。あるあるw 山本高広、結構歳行っててびっくらしました。33ですとな。 アメトークは立ちトーーク! メンバー凄ぇ豪華。山崎、竹山、ケンコバ、中川家、おぎやはぎ、兵動さん、高橋、黒田。 台を用意される剛。ケンコバのラーメン話聞いた事あるぞ! ちょっと改良されてるw 顎がレジってどんなしゃくれ。剛ってまさか顎フェチ。 小木さんだー。小木とのキス前にフリスクを喰う礼二。「俺に好かれようと思ってー」 高橋とケンコバのSM嬢。ドMだな! 見抜かれたケンコバ。ただエロ高橋。 来たアナルトーーク! そうか竹山もアナル姉さんがw 両方出て来る奴? 屁以外に何が出るんだよ。ワオと鳴く括約筋。 本気で自由だな今週w 楽屋トークを聞いてる様だ。 ご老人の屁音が緩いのはあるある。「お前それちゃうんかー?」 意外に下ネタじゃない山崎。トイレの最中に「お忙しいですかね?」 浴衣の上に乗るうんち。ドリップ方式!? 乗っかる山崎。 うんちを我慢するのが好きな小木。「「解る解る」」中川家のハーモニー。皆好きだよなあうんち我慢するの。BGM:Xファイル 紙コップ検便。さっきから矢作は何なんだ。BGM:Xファイル 下ネタ禁止! そんな恐怖政治! 暴走族が引く程泣く高橋父。暴走族の後ろに乗って帰って来た高橋父。ヘタレDNA。「まさかほんまに行くとは」 マネージャー変な奴多いなw 確実にゲットして参ります! ペット用かわええ。 唐突に宮迫の相談。流石の山崎。遠くからの三段活用。 NHKからインタビューされる矢作。「恥ずかしがらずに!」いっそ使ってくれ。 DSやって良い? ケンコバと同じ風俗に行ったという高橋。あれ、また下ネタですか? バスタオルで拭いてくれたんだもん! 何を。 激辛コメントハバネロ大臣。甘口コメント甘党大臣。最低だこれ!w 来週のゴルゴ今からすんげぇ楽しみですw 今少林サッカー観てます。 この種類おもろいな。演出も話もぶっ飛んでて凄ぇw
Broadcast Yourselfにて、こちらではお目に掛かれない番組の動画を発見致しました。
アイドルさんと絡むとBroad率高くなる気がします。 「vs嵐」という、嵐と対決する的な番組でした。 宿題君で一度絡んだ事のある嵐と品庄。宿題君では少ーしよそよそしい感じでしたが、今回は大分親しげでした。やっぱ二回目だからですかね。 庄司の凄い所を見たい、と何故か嵐からの期待大。「他の番組でもやったでしょ」「別の番組の時は気持ち悪かった。何かテッカテカで」 バスケをやっていたという品川。しかしポジションがないらしい。理由訊いてあげてと珍しく庄司のフォロー。理由は部員が品川一人だったからとの事。体育館の舞台で一人ドリブル壁ドリブル。壁ドリブルのインターハイはないでしょうw 一回目はフォーリングポールとかいうもの。四本のポールの中から二本が落下。どれが落ちるかどのタイミングで落ちるかは相手方が決定。 さてじゃあ誰がどの役をやるかという話で。「キャッチ?」「キャーッチ」「チョーイス!」庄司キャッチに決定。落下ポールとタイミングを決めるのは相葉に。「チョイス?」「イエー、チョイス!」「チョ~イス!」何だこの流れ。 以下は品庄二人によるコンビネーションをご覧下さい。 「結構ドキドキすんなあ」「キャッチ?」「キャーッチ!」 「これ後ろとか結構見え、 「キャッチ?」 キャーッチ!」 「アイドルの心もキャッチしたんだから」「動揺させてどうするんだよ」「キャッチ?」「キャーッチ!」 「押した?」「もう押しました」「えっ! もう始まってんの!?」まだです! 慌て過ぎです! 慌てんなお前! 「ここ来てみろって凄ぇ、 「キャッチ?」 キャ~ッチ!!」「あれ落ち着くんだ」 結果、寸での所の二本キャッチで40点獲得。凄い凄ーいと言われてちょっとにっこり。頭皮は後一年が限界らしい。パーマとかかけたら余計ハゲるぞ。 お次は品川vs.二宮。チョイス! スーパーの袋をカバンにするとは何とも庶民的な二宮。流石の策士品川、絶妙の位置とタイミングで二宮一本しか取れず。10点。 品川vs.櫻井。オリにいるゴリラだなー。「セット壊さないで下さいよ!」フレームアウトの場所で何やってたんだ品川。バックハンドで見事一本取り。50点獲得お見事! 映画2シーンかよw じゃあ地上波公開待とう。 庄司vs.大野。「チョイス! …あれ、チョイスの流れ終わった?」「チョイスあんまりウケない」どれを落とそうか考える庄司。「一本目は自分の分、二本目は、彼女の分!」「止めろー!」「ほらほら二人共ケンカしないで」ジャニーズにたしなめられる芸人二人。気を取り直して試合再開。「櫻井君のファンだから来たんですけどーって言われてイラッとしたんですよね?」そういう事は胸に秘めておいて欲しいと大野さん。品庄の「品庄さんのファンしてたお陰であの若手に会えました」報告みたいなもんか。一本取って50点。「あのー櫻井君のファンも個展行って大丈夫ですよね?」 「最後まで観て庄司君の彼女を当てよう!」で始まった二回戦。 何かオンザブリッジで飛んで来るボールをキャッチするというナニガシ。黄色10点、桃色30点、たまーに飛んで来る桃色を取り逃すと超速の黒が飛んで来ます。でも黒を取ると50点。 先攻は嵐松本。爽やかにボールを取り続け440点獲得。桃色は全部外してたけど、その後来る黒を全部取ってました。何でもキャッチャーをやってたんだとか。成程ね。どんどん飛んで来るので取ったらすぐにボールを手放すのが鉄則。品川の爽やかモノマネはやっぱり爽やかじゃない。何ででしょうw 後攻は品庄庄司。ジャケットを脱ぎタンクトップ姿で登場。橋に一礼して入場します。 「庄司! 橋に一礼する所、スベってたぞ」「解ってるから。笑いがないなっていうのは」「いや、解ってないのかなと思って」 宜しいですかとの問いに対してちょっと待ってとポージングしつつキャッチの練習。二、三回やって何故か一人で苦笑しながら立ち上がる庄司。 「庄司!」「ほ?」「一連の流れ、ややウケだったぞ」「解ってるから。いちいち言わなくて良いよ」「いや、解ってないのかなと思って」「解ってるから」 品川の得意技→天丼。二回目に品川が「庄司」って呼んだ時の「ほ?」という返事に妙な和みを覚えたり。 ぴゅんぴゅん飛んで来る玉をひょいひょい取りますが、桃色取れず、更に飛んで来る黒も取れず。「速ぇーよ! 速いって!」と叫びまくりです。それでも取って取って取って、三回目くらいで顔面打ちながらも黒やっとキャッチ! ラスト1秒でもう一個黒を取って、410点獲得。おお、黒あんま取れてなかった割に健闘したじゃないですか。 「黒担当が一人いるのね。すげー爆笑しながら入れてんの」 「お前取ったらすぐ落とさなきゃダメだろ。黒取って、黄色取ってピンク叩き落としてたぞ」 キャッチャー対ランナーコーチャー対決はキャッチャーの勝ち! 同点で迎えた三回戦。チップタワーを倒さない様に積みましょうというアレ。チップの厚みによって得点がでかいらしい。積む毎にチップ分の得点が加算。勝てばボーナス100点。でかっ! 積む順は相葉→品川→二宮→庄司。 とんとんと積んで行きます。二周目に入りスピードアップ。「ニノ積めんのか、ニノ!?」ニモみたいだ。 結局二宮でタワー崩壊。「嬉しさの余り品川さんこけてましたよ」「台に隠れてどのカメラも撮れてなかった」 全てのゲームが終わり品庄勝利。自転車とヴィンテージジーンズ貰っておりました。 「これ伸びないんですか」ジーンズみょーん。「伸びないです止めて下さい。止めて下さい、止めろー嵐!」 「ゲットが得意ですからね」「何でですか」「モーニング娘。の心を」嵐は何故かこのネタに積極的。 最後に責任者、二宮がくりナンの生態観察の様に落下しておりました。一応品庄も横で見てるらしく、大丈夫ーと声掛けしておりましたとさ。 商品ゲットおめでとーさん! 今回は何だかお二人の絡みというか掛け合いがとっても良いなと思いました。 ダウンタウンDX、友達に録画依頼してたネプリーグSP前半戦、アメトーークは明日にでも!
今日はいいともと心理学の番組でござんしたよー。
明日はダウンタウンDXだけだなーと思ってたのですが、どうやらもう一個出るみたいです。 うーん、北海道やってるかなー? 書き上がったら調べてみます。 今日のいいとも。 とってもいつも通りでした。特に何という事もなく。楽しそうで和みますが、ドッカンとかそういうのは少ない水曜日。太田の動きはコミカルという言葉が一番しっくり来る、自分に。 赤ん坊抱えてる姿は全員似合ってるなあと思いました。でもこの中で子供いるのって柴田さんだけなんだなあ。太田の奴は絶対違う。 田中と庄司がいっつも出題出来ないという事について。「順番変えりゃ良いじゃん」あ、やっと気付いた、と思わないでもない。 明らかにゴールの遠くなったアウトロ。これゴールまで到達したらコーナー変更する気かと思ってたんですが、まさかの延長ですかw ってかそんなんだったらゴール要らんでしょう。弄ばれてる出演者達。全てに答えを求めようとするなとタモリの何気に深い気がするお言葉。 最初の数回は爆笑問題がバコバコ答えてたので、あーここは爆笑の独壇場かなーと思ってたのですが、ここ数回品庄も大分良い成績を弾き出してます。良い勝負良い勝負。代わりにその横に佇むマリエと柴田さんとジュニアが……w 藤本美貴嬢がごきげんように出てるぞと聞いたので観てみました。テレビで動いてるのを見るのは初めての事です。 今までネット上の噂で色々聞いてただけでしたが、それに違わずハキハキと気の強そうなお嬢さんでございました。話の内容とかは確かにアイドルって感じではないかもw 後は何か、画面にはいないのに声だけやたら聞こえて参りましたな。 これは雛壇芸人のテクです。「抜かれてなくてもフットマイクを利用して声だけ映る(by.庄司)」でもこのテクは大人数用だ。少人数で誰かがクローズアップされてる時にやってはいかんです。 こういう感想抱いてしまう辺り、私の脳みそはバラエティに染まってます。 そんで心理学テッパンノート。 じゃんけん必勝法は解るかも。男性で理屈臭い…もろ品川さんじゃないですか。私は完全に品川のやってた方法(手組んで覗く)で見えた奴をそのまま出すので、引っ掛かる可能性は低めかも。 でも実際、じゃんけんの最中に何度も止めたら相当感じ悪いです。多分何回目か後かに逆に「お前グーしか出さんな」とか見破られます。要所要所で使わなければいかんですね。 形容詞で心理を読むというアレ。庄司のテストにて。 「ニキビ」+「杉本彩」=「夜呑み過ぎてピーナッツを食べた次の日の朝の杉本彩」長ぇよ。連想じゃねえー。 「マラソン」+「ジェットコースター」=「ジェットコースターの後にマラソンをしたら体が壊れるであろう」であろう? 「漫才」+「寝起きの口(?)」=「臭くてテンポが崩れる」何がだ、何が。 「初恋」+「ヘルニア」=「腰が痛くて会いに行けない」ひゅーひゅー♪ 「呑み過ぎた杉本彩」+「ジェットコースター後のマラソン」=「人間ドック」ミラクル。 「何かが臭くて崩れたテンポ」+「腰痛」=「休む」おや? 何だか不吉です。 「人間ドック」+「休む」=「入院」ヤベェ言ってた理由はこれですか。 連想だっつってんのに長文を書く発想が理解不能。次の段できちんと連想に戻ってる辺りもとっても不思議。 深層心理から離婚まで暴き出す不思議テストでした。眞鍋と品川のはやらんのかーい! 恐怖実験。レーサーの横に乗るのと暴走族の横に乗るのとでの反応の違い。 相当無理矢理感なロケだったらしく。「うっせーお前が乗れ」本音本音! マイク拾われてるって! 結果顔面蒼白なってました。合間に入ってた心理学者の先生が妙に浮いてた。 しかし実際本当に危険なロケなんか組む訳ないって気付かんもんかなあと疑っちゃいますがw 気付かなかったらピュアというよりそういうロケが普通にあるのか大変な仕事だなと思いますし、気付いてたならあの絶叫とぶつぶつ本音と顔面蒼白ぶりはプロだと思いました。 自分ほんと捻くれてるなあw 品川の提案する無意味な実験はやってくれたら毎週観ます。是非企画立案されてみては。 眞鍋のマジックは相当重い…というか本当にうひゃあってなりそうな実験でした。ああでも確かに二番目に書いてしまうかも。トリックはプリンセス天功のトリックを見た並にそういうのかーい! と思ってしまいましたが。 第三者使うのアリかい! 明日出るらしい「いいはなシーサー」。 出演者にBEGINって毎週名前書いてるんだけど、レギュラー? っていうかむしろMC? 私BEGINってぐっさんがぺったんこな帽子被った印象しかないんだけど。
先週水曜のブツを書き留め。もう一週間前になるのですなあ。
サラッとカロリー50%オフ感覚で。 くりぃむナントカ。 ジャンピングバンドもへそくりもかなり好き。へそくりは内藤節炸裂。 最近へそくりの暴露内容が緩~くなって来た気がします。まーそんな何個も何個も暴露話がある訳じゃないですものね。メンバーも隠し場所探し場所とかに慣れて来たみたいだし、この辺でおぎやはぎとか出て来ても良いんでないかなあと思ったり。 いいとも。 コスプレは高級サングラス。いっその事タモリのサングラスを掛けてるのは誰でしょうでも良かったのになあ。庄司のサングラスは構造が解らん。 三択ではタモリが正座の刑に。足が痛くなり汗を掻き皆のワーワーに参加出来ない切なさよ。 その後のアウトロ。答え:教師びんびん物語。「『びんびん』を片仮名にすると意味が全然違いますがね」深夜タモリ発動。 「耳真っ赤にしてまで言う事じゃないでしょ!」「また正座させますよ!」メンツが深夜臭いから緩んだのか何なのか。本気で真っ赤になってたタモリでした。 ヘキサゴンSP。 最近小島は脱海パンに成功した気がして何だかこっちも応援したくなる。世間の波が下火になった辺りから情? 愛着? 良く解らんが応援心が湧いて来ます。藤崎も目指せ脱タンクトップ。そう言えば最近庄司がタンクトップ一丁になりませんな。 そんな事はどうでも良い二時間SP。書いてる順番は番組放送順なのかどうか。大分曖昧。 ペアクイズは面白い。問題の欄を一段読み違えた紳介。カメラにフィーチャーされてる以外の人を見るのが意外に楽しい。隅っこで慰め合ってたり気合入れ合ってたり、おバカーズがそうさせるのか、この番組は出演者同士が和気藹々としてます。「お願いします、お前かよ!」ワロタ。 早抜けドボン。「ちょっと漏らした」たむけんやっぱ裸じゃないと解んないです。品川の「マンホール」解らんかった。もう「ドラゴンレーダー」にしか…上地の「鹿」も私解りませんでした。あれれ、私も相当頭弱いみたい。「お前リス、スイカ俺!」南嬢の「かたつむり」を「リス」だと解釈したのだと思ったけど、そういう訳ではないのか。 リレークイズ。小島の色々な危機。「紙飛行機ピィヤ~!」私の見る限り最近の増田は大分ブレブレだ。孔子→子牛「ドナドナ」は奇跡。岡田の医者寸劇。増田からの「早よ戻って来い」巻き添えを喰う小島。「これクイズ番組だよね」って言った奴は誰だ。 結局黄色チームが優勝。おめでとー!! しかしこの放送を見て、紳介の名司会者たる所以が少し解りました。ラクダの絵しりとりの間違い方、上地の孔子と子牛の勘違いを瞬時に、完全に理解していました。流石ですなあー。 大分端折り端折り書きました。 今日観たのは週遅れの検索ちゃんオンリーです。河本「5番」庄司「6番」この二人はちょくちょく回答揃えて来ます。 明日はいいともと心理学の何ちゃらですよー。 しかし明日はいいともで庄司、ごきげんようで藤本ですか。凄い流れだなあ。
今日はネプリーグだぜぃえぃえいー! と思ってたのですが諸事情によりAブロックはほぼ観れず。
何とかファイブボンバーだけは観まして、リーダーがTIMのお二人でなく品川だった事にびっくり。 取り敢えず観始めた後半Bブロック。 東大の学生がこんな所来て大丈夫なのか。彼女と八田嬢は世間にジャガーさんと北斗さん並の混乱を与えてると思う。どっちか髪型か髪の色かキャラ変えて下さい。 芸人チームの五問目が素敵なハーモニー。「ビ母紀入体」徳井→岩尾→ほんこんのコンボ。 漢字クイズ。「良く昂ぶってるのにー」杉田さん。「岩尾止め出します」「自分の字ぃだけ読めるん違うって」岩尾止めならず。 ファイブボンバー。江川さんのニカラグア! コーチほんこん。 芸人チームまさかの敗北。そうかAブロックもBブロックも芸人チームがトップだったのにラストのこれで引っ繰り返されちゃったのか。 ネプチーム対独身女性チームの決勝。見事ネプチームの勝利でございました。おめでとー! はしゃぐ武蔵。 金なんかなくても友情が生まれたと言う沙理奈に「そんなのないない」と杉田さんばっさり。「このまま解散だから」素敵過ぎる。 漢字読みクイズで後藤が福田に冗談かマジか判断の難しい事を言ってたけどどうだろう。取り敢えず聞かなかった事にしとこうか。
沈黙の追撃って全然沈黙してねぇーっ!
っつか人死に過ぎ。 何処かに潜入して警備員らしき人に見付かり、追って来た警備員をキルするみたいなシーン。良く見ます。 しかしここは尾けられた方が未熟って事で、罪のない警備員さん達は上手く撒いて戴きたい。敵方だったらしゃーないかなとも思うけど、味方方は…ねえ。 来週のさくらんはすっごく楽しみ。 さて増刊号をまんまと見逃したので今日は特に何もなく。 そういえば庄司の映画クランクアップしたそうな。おめっとーさんです! 早ぇな、というのが正直な感想。映画の撮影ってこんな感じなのかしら。まあそんな大掛かりな感じでもないし、こんな感じなんでしょう。 どうやら妹持ちの兄という設定らしい。 今までミラクルでは年下役、鳶がクルリとでは品川の弟で、実際の兄弟構成も末っ子だもんで、どーしても何処まで行っても弟イメージなんですなあ。でもそうだよな、今年というか今年度で三度目のぞろ目だもんな。 つまり何が言いたいかと言うと、想像がつかんという事です。そんだけ。 想像がつかんと言えば、何故やくざ物だというのに主役が童顔で表情に剣のない庄司なんざんしょ? 役どころがそういう感じなのかね。そこは観てのお楽しみなのかね。 しかし庄司に凄むシーンあんのかな。笑うの必至だね。 庄司の演技はコントとか観てる限りですが結構良いと思うんですよ。特にうんざりみたいな振り回され演技が。 でも怒る凄む怒鳴るは…w ミラクルの小西嬢との「殴る女」でも、全体的にしっとりして良い感じだったんですが、怒るシーンでちょっと笑っちゃいました。だって手足がぴょこぴょこって前後に動いちゃってんだもん。 庄司は動きが女子で不思議だもんな、流石かわいこちゃんだなグッジョブ! とか言ってる場合じゃないです。そんなシーンが二時間近く続かれたら軽くコントです。ガチドラマで笑かしたらいかんですよ。 まあまあ、ここで言ってても何もかもが仕様のない事ですが。 とにかく、想像出来ないけど、多分庄司を主役に抜擢したという事はそこそこ真面目で神妙な役なんじゃないかなと脳内で描く次第です。ストーリーも切ないらしいし。 品川映画もやっぱレンタルまで待たんと観に行こう、うん。 庄司のデコっぱちのアレさに改めてうわぉと思った今日この頃でした。 明日はネプリーグSPだよー! 「てっぱんの~♪」事件以降呼ばれないかと思ったけど呼ばれましたね。 SPは2ブロック対抗も良いけど、前みたいに色んなコーナーやるのも好きだなあ。 |